Aカップ時代が長かったわりにはAからBまでの経緯はあまり触れてないのですが、
今でもすっごくよく覚えてることがあります。
ランジェリーショップへ行った時なんだけどね。
いつものように気に入ったデザインのブラを2〜3枚手に持ち、試着室へGO!
持ち込んだのは当然Aカップです。
試着してみても悲しいかな、まさしくピッタリフィットのAカップでした。
「じゃぁ失礼しまーす」と言いながら入ってきた店員さん。
すると・・・・・・・。
「あ、その感じだとBもいけるかもしれないですよ?お持ちしましょうか??」
「え?Bですか??」
いけるかもしれないと言うのならいけるのかな?と思いながら、
初のBにかなりドキドキしながら店員さんを待つ自分。
でも渡されたBを着用してみると・・・、そんな期待とはウラハラにカップはブカブカ(T▽T)
うぅ〜、ダメじゃん_| ̄|○
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