このことは今年の4月に記事にしているのだけど、
実際に切ったのは3月なので、あれから8ヶ月が経とうとしてるところ。
腫瘍が出来た場所は、あご、というか、口の下の窪んでいるあたりですね。
あの時出来てしまった痕。
切ったことによって出来た傷痕と、その傷の上にかぶさった赤みの痕。
両方とも消えました。
やったよぅ(≧д≦)
赤みが消えた後も傷痕はまだ消えなかったんだけど、時間差で、傷痕のほうも分からなくなった。
今年の3月に切ることが決まった時、先生から、
「メスを入れる以上やはり傷にはなります。」「痕にもなります。」
と言われていたんです
切る時は、切ることの不安よりも痕が残ることの不安のほうが大きくて、
本当に憂鬱な日々を過ごしていたんですね
幸い先生は、出来るだけ傷痕を残さない方法を取ってくれて、
「痕はいずれ消えるからね。」との言葉もあったので少しは救われていたんだけど、
でもすぐに消えるわけではなく、痕が消えるのに最低半年はかかると話をされたことと、
その半年の間にもし紫外線を浴びてしまったら・・・、
その時は、痕は一生消えないと言われたことで、かなり神経質になってたんです(ノω・、)
でも、痕、消えましたヘ(゚∀゚*)ノ
実際は半年もかからなくて、5ヶ月かかる前で赤みは消えちゃったんですよ。
半年で消えると言ってももちろん個人差があると思ってたし、だいたい半年前後と見ていたから、
思ったよりも早く消えて。
代謝の良さなのか?、ターンオーバーなのか?、肌の自活力が強かったのか?、
何が良かったのかは分からないけど、とにかく、言われていた期間よりも早く消えてくれて、
自分の肌に感謝!って感じです。
消えた今は万々歳だけど、でも、切った直後は本当に不安いっぱいだったんだ(;_q)
だって、抜糸が終わってから本当に赤みがひどかったし、傷も目立ってたし。
それでも先生からは抜糸の時、「傷の治りは順調ですよ〜。」と言われたから、
自分の目で見てひどく感じても治り方としては問題はなかったのだと思うけど、
自分の顔を見て、“本当に痕消えるのかなぁ(ノω・、)”と不安にかられたんだよね・・・。
でも先生の言葉を信じ、
“痕が綺麗になるかどうかはこれからの自分のケアにかかっているんだ!”と言い聞かせ、
毎日徹底した日々を過ごしてました。
皮膚が再生されてからは、毎日朝晩ビタミンCパック。
痕系を治すと言えばビタミンCだなって思ったから。
それまで朝のパックなんてしたことなかったけど、
ビタミンCパックは回数が大切なので、(トゥヴェールさんも言ってます)朝も欠かさず。
術後3ヶ月くらいはこれを続けてたかな?
ビタミンC誘導体はご存知、トゥヴェール
トゥヴェールのパック用化粧水は専用のパウダーを水に薄めて自分で作るタイプで、
保存料などの添加物が一切入っていないため専用の保存容器があるんだけど、
(抗菌剤入りのため常温で1ヶ月持ち、100ml作れる化粧水作成ボトル)
この100mlを5日で使い切ってたからね(゚ー゚;
もちろん内側からのビタミンC補給も怠らずに。
野菜や果物はそれまでと変わらず毎日食べてたけど、サプリでのビタミンCも欠かさず、
1日3gとか摂っていた日もあったかな。
気に入って飲んでいるものがあるので^^。
それと、先生の教えを守って、日焼け止めは連日ガッツリ。
切ったのが3月だから、痕が消える目安の半年後というと、9月。
なんとまぁタイミング悪く、日差しの強い紫外線強力な真夏を挟むことになる。
曇りや雨の日でも関係なく、部屋の中にいても関係なく、
雲を突き抜け窓を突き抜けて降り注ぐ波長の長〜〜い紫外線UV−Aを意識して、
どんな天候でも、家から一歩も出ない日でも、日焼け止めは必ず塗っていました。
患部だけは特に念入りに。
1日数回ガッツリ。ガッツリ。ガッツリ。ガッツリ。ガッツ・・・(←しつこい。)
だって本当に「ガッツリ塗るように!!」って、
術前説明の時も、切った当日も、術後の通院の時も、
とにかく病院に通っている間は何度も指示されたからね(*△*)
あそこまで何度も何度も口頭で言われるなんて、いかに大切なことか、
体と心でしっかりと受け止めさせられましたから。
本当にガッツリです。
患部だけは他の場所よりもガッツリ塗り、さらに重ねて塗り、さらにさらに重ねて塗り、
3〜4回重ね塗りをして伸ばして叩き込むという、丁寧に丁寧に塗りこむ毎日。
やっぱりね、“ここで、ほんの少しでもこの痕に紫外線が反応したら痕は一生消えない。”
という強い気持ちが毎日頭にあったので、自分でもかなり徹底してたと思う。
自ら活発に皮膚が作られるように、必須アミノ酸もかなり意識して摂りましたね。
バリン、ロイシン、イソロイシン(BCAA)。
リジン、トリプトファン、メチオニン、スレオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン。
損傷した皮膚や骨、細胞組織の再生の活性化させるためには、必須アミノ酸は欠かせないからね。


余談だけど・・・・・、必須アミノ酸って高校の家庭科の授業で習うじゃないですか。
『リスとロバ不明』で覚えた記憶があります。
| リ・・・ | リジン |
| ス・・・ | スレニオン |
| ト・・・ | トリプトファン |
| ロ・・・ | ロイシン |
| バ・・・ | バリン |
| フ・・・ | フェニルアラニン |
| メ・・・ | メチオニン |
| イ・・・ | イソロイシン |
必須アミノ酸の中のBCAAだけは、
『リジン・ロイシン・イソロイシン』と一まとめで覚えちゃってるけど、
『リスとロバ不明』の覚え方はけっこう有名だよね??(あれ?ロバとリス不明?)
でもこれだと、『ヒスチジン』が入ってないんだよね
家庭科の先生は年配の方だったんだけど、
その先生の時代にはヒスチジンは必須アミノ酸じゃなかったんだって。
昔は必須アミノ酸は8種類だったらしいんだけど、
ヒスチジンが赤ちゃんの時に必要なアミノ酸だということが分かったらしく、
あとから加わって9種類になったのだとか。
だから先生が若い時は『リスとロバ不明』で覚えたらしいんだけど、
生徒には、『リスとロバ不明。ヒスチジン』と、
『ヒスチジン』だけ語呂合わせの後ろにくっつけて覚えさせてたみたい(゚ー゚;
みんなはどう覚えたのかなぁ〜?なんて、ふと。
癒され願望から、“あぁ、マッサージ行きたい("0")”と思ったこともあったけど、
マッサージチケットが10回分ほど残っていたものの一切せず。
先生はエステでお手入れしてもらうことは特に問題ないって言っていたけど、
自己判断で拒否。
マッサージは手に強弱つけて行うし、傷痕と赤みが現役で残っている部分に刺激が加わって、
代謝促進どころか逆に色素沈着を深めてしまったら・・・?とも思ったので(◎_◎)
「切って何針か縫ってるからね、この痕は仕方ないの。」って後々言いたくなくて、
この半年の自分の取り組みを後になって後悔したくないなーって気持ちばっかりで。
でも実は、術後2ヶ月後には痕がとても濃くなり、赤みが目立つようになったんですよ(ノω・、)
と言っても事前に先生から、
「1〜2ヵ月後にはいったん濃くなるけどビックリしないでね。そのあと薄くなるからね。」
と言われていたので心構えはあったんだけどね。
でも何も聞いていなかったら、
“え?なんで?痕消えないの?”と不安になっただろうと思うほどかなり赤みが濃くなったので、
先生当たってるよ、すごいなーって思いましたね^^;。
そういうのをちゃんと予想してこその先生なんだから当然なんだろうけど^^;。
そのあとはスキンケアのたびに少しずつ薄くなっているのを感じるようになって、
7月に入った頃にはもうほとんど目立たなくなっていたかな。
“この調子だと本当にあと2ヶ月後には消えるかも。先生すごいよ。”ってこの時は毎日思ってたし。
8月に入った頃には、赤く残っていたこの痕は跡形もなくなり、綺麗な元の肌色に(* ゜ー゜)
「先生すごいなぁ。本当に半年、いや、半年かからなかったよ。」
って、しばらくは鏡を見るたびに言い続けてた気がする。
この時赤みはなくなったものの傷痕はまだポチッと小さく分かる感じだったんだけど、
その傷痕のほうも今はすっかり分からなくなったので、
あごのところに5ヶ月居座り続けた忌まわしき痕とこれでオサラバ(・△・)ノ
吹き出物も特にないし、肌荒れで肌がカサついたりゴワついたりなども滅多にないので、
化粧水やクリームをつける時は肌にひっかかりを感じることもなくするするっとつけられるものの、
切ってからは痕の部分だけが唯一するするっといかず、ひっかかりを感じる部分だったんだけど、
今はそれもなくなり元のひっかりのない肌に戻ったので、やっぱりこれが1番嬉しいかなって。
でもさ、やっぱり病院の先生が言うことって患者さんはずーっと覚えてますね。
「心配しないで大丈夫。ちゃんと消えるから。」という言葉は、手術以来、毎日支えになったから。
命にかかわる手術でもないのにそんな大げさな、って思う人もいるかもしれないけど、
先生の希望ある言葉がなかったら、痕になっちゃうのでは、消えないのでは、って、
憂鬱と不安に負けそうになるかもしれないし。
自分の体には消えることのない10cm以上の大きな手術の痕があるんだけど、
小さい時から傷痕がある自分を見て育ち、嫌な思いもいっぱい味わったので、
どんなに小さな傷でも傷痕に対してとても敏感な部分がある。
だから2ヶ月経って痕が濃く出た時も、3ヶ月経ってまだ痕があっても、
先生の言葉はずっと毎日毎日頭にあったし、
“だいじょうぶ。自分さえきちんとケアしていれば必ず消える。”って思ってました。
痕がひどくても、先が見えるならそれに向かって前向きに頑張れるけど、
先が分からない状態では、やっていることは無駄じゃないかって考えたりしそうだもん。。。
読んでいる人には全く関係のない他人事の記事でゴメンナサイ。
治癒力をより高めるためには、病院で言われた薬をもらい、言われたとおりにつけるだけじゃなく、
自分でもきちんと自己管理をして生活習慣に気を使うことこそ1番大切なのかなって、
分かってはいたことだけど、今回改めて感じました。
傷痕に神経質になる人がいるなんてびっくりしました。アタシは手術したこと1度もないし、痕になっても治ればそれでいいじゃんっておもっちゃうけど。
なにはともあれ、いつもの美容話がいいのでそっちをお願いします!
こんにちは。
そうですね、読んでいる人の誰の得にもならない内容であるのは事実ですので、
どれほど憂鬱だった気持ちやそこから気を奮い立たせて取り組んだことを伝えても、
見る側からは他人事で、なんのこっちゃ、の話だったかと感じています・・・。
個人的な内容の記事は見苦しかったかな^^;、スミマセン。
そろそろ手術キャンセルしなきゃな〜、でも笑った時に腫瘍が目立つ気がするんだよな・・・と最近また考えていたのでオドロキました。
そうですよね、先生の言葉ってずっとリフレインします。それで助けられる事もあり、より不安定になる事だってある。お医者さんだけでなく子供の頃の教師の何気ない日常的な会話も。
ねこみさんのかかった先生は素敵ですね(^_^ あとねこみさんの傷跡の経過気になっていたけど触れてはいけないかと思いお聞きしなかったんです。とにかく跡にならずおめでとう☆彡私も嬉しいです。
傷痕のお話は、ねこみさんと同じく傷痕に悩まれている方にはとても参考になると思いますし、すごく勇気づけられると思うんですよ。私の同僚の子も手の甲にできた湿疹から、患部の皮膚が火傷痕みたいなアザになってしまい、かなり悩んでたりしてますし…。どんな話でも、その分析性と見識がとても為になる内容でとても勉強になり有り難いです。これからも、ねこみさんのスタンスでブログを綴っていってくださいね!
跡が消えて本当に本当に良かったですね(>_<)
前に手術の跡の話をした時から気になってて…ねこみさんのことだからかなりの努力をされるんだろうなぁとは思っていたのですが、ここまでとは…本当に感嘆します!!
ここ1年、肌のことを褒められる機会が増えました。私が肌を気にするようになったのは、ねこみさんがかなり影響しています。
ねこみさんのブログの読者になってからで2年ぐらい??がたちます。確実に2年前よりは肌の調子はいいし、自信に繋がっています。(もちろんまだまだですけれども)
本当にねこみさんには感謝していて、彼氏にもチラッとねこみさんのブログのことを話したんです。(尊敬してる美容ブロガーがいるみたいな)そしたら「ふーん…その人にありがとうって言いたい笑」とボソリと言ってました。笑
もう彼氏共々感謝しちゃってる状態です!
あと、私はねこみさんもねこみさんが書く文章も大好きなので、美容の話でもねこみさんの個人的な話でも大歓迎です。ねこみさんのペースで書きたいことを書いて下さい!!
そんなこんなで、これからもお世話になります(すいません勝手に)
私も中学のころに原因不明の皮膚病にかかり、顔から首、体の柔らかい部分がパンパンに腫れ上がったことがありますが、その時は布団に顔を隠して、本気で死のうと思いました。顔はどうしても見られる場所なので凄く気になるんですよね。
私はケロイド体質でもあるので、手術した腕やにきびのあった胸に傷ができてしまっています。
傷が消えてうらやましい限りです。
日々の努力によるものですね!
手術跡が綺麗に治って本当に良かったですね^−^
顔に吹き出物がでただけでも、すごく気になりますから、手術跡はすごくすごく気になられたと思います。美容に対して人一倍気を使われ、勉強されてる ねこみさんなら、なおの事だと思います!!
私もねこみさんのブログファンの一人なので、ねこみさんの書くブログは、どんな分野の事でも考えさせられたり、感心させられたりしています。これからも、ねこみさんの思った事を書いてください!! いつも楽しみにしています^−^
こんばんは。
そうそう。学生の時に授業中先生が言っていたことで、
何年たっても覚えていることってわりとあります。
手術のキャンセルまだしてなかったんですネ。
確かに腫瘍とか出来物って、皮膚が伸びた時は目立ちますよねxx
自分の場合担当してくれた先生が女性の先生だったので、
同じ女と言う目線で見てくれる人だったのが良かったと思います。
顔に残る傷痕のことを本当に何度も何度も不安のないように口頭で説明してくれたので。
今は綺麗になったので本当に良かったです。
こちらこそ、ありがとう。
>みぃ〜たんさん
ご迷惑おかけして申し訳ないです(;´Д`)
みぃ〜たんさんのほうの問題ではなく、このブログのせいです・・・。
みぃ〜たんさんだけじゃなく他にもそういう人がけっこういて、
自分でさえもエラーになっちゃうことがあるので;;;
でもめげずにコメントしてくれようとしたことがすっごくうれしい。ありがとう。
湿疹とか蕁麻疹とか、皮膚に出来るものは治り方によっては痕になっちゃいますよね・・・。
蚊に刺されたものだって痕になっちゃう人がいるくらいだし。
だからどんなに小さなものでも、
人によっては大きな代償になってしまう可能性は十分あるのだと思います。
その同僚の方が悩む気持ち、とても理解できます。
その方が、時の流れととともにその痕を見ることに慣れていたとしても、
本人にはコンプレックスですよね。
いつもブログを見てくれていると聞いて、逆にねこみが励まされます。
みぃ〜たんさんが思っているほどたいしたことはしてないです。
でも・・・うれしいデス。ありがとう。
>いちこさん
いちこさんお久しぶりです。
なんか・・・、ちょ〜うれしいんだけど(>_<)
自分なんか、
そんな、
とんでもないよ、
って思う。
本当に。
でも、人からそういう言葉をもらうというのは、逆に自分が励まされて、前向きになれて、
だから逆にこちらこそ、そんな言葉を言ってくれるいち子さんに感謝してます。
ありがたいです。ありがたいです。。。
いちこさんの彼氏さんもいい人だ(e_e)
時々、肌が変わってきましたとか、というコメントをいただくことがあるのですが、
そういうコメントを見るとほんっと嬉しくて、良かったぁと顔がほころんで、
それでいてジーンとして、パソコンの前でジーンジーンと胸打たれてる自分がいます。
正直なところ、自分は文章力がなくて見難いだろうなぁってけっこう本気で思っているので、
読みやすさの点では全く自信が持てません・・・。
だから、それなのに、って思いますね。
自分のブログのポリシーは、
“マニュアルめいた話を綴るんじゃなく実体験を絡めた本音で書くこと”なので、
そこだけは曲げずに自分ペースで綴れたら・・・とは思ってます。
>のりさん
のりさん、こんばんは。
ケロイド体質・・・なんと言っていいのか・・・、
これまでたくさん嫌な経験をしたのでは、と思っています。
些細な怪我さえも出来ないと思うし、日常生活で気を使うところが多くなるのでしょうね。
皮膚病のこと、当時の様子を想像しただけでも涙が出そうです・・・。
本当に辛かったと思います。
その時の痕は全部残ってしまったのでしょうか・・・?
今回の顔の痕は腫瘍を切っただけなので綺麗に治りましたが、
自分は過去に病気で大手術をしたことがあり、その痕は、のりさんと同じく消えません。
おへそから陰部にかけて大きくおなかを切り開いた時に出来た傷痕ですが、
死ぬまで消えることはなく、一生残ったままです。
だから傷痕が残る気持ちは、痛いほど、痛いほど、本当に痛いほど、分かるつもりです。
今は、生きている代償だと思っていますが・・・。
のりさんは、自分にはない苦労をたくさんされたんだろうなと思います。
>スガさん
こんばんは。ハイ、3月・4月は相当落ち込んでましたけど、
今は笑って話せるようになったので本当に良かったです。
でもそんなふうに言われるほど、
特別勉強してるわけでも人一倍気を使っているわけでもないんですよー。
ブログでは美容話ばっかりしてるからいろいろやってそうって思われそうだけど、
特別なお手入れはしてないし、スキンケアもすごーーくシンプルだし。
アレルギー体質や敏感肌の方のほうが、
自分とは比べ物にならないくらい気を使ったお手入れをされていると思うので^^;
でもありがとう_(_^_)_
「いつも楽しみにしています」という言葉こそ、こんなに嬉しい言葉はないです。
本当に。
ねこみもいただくコメントに考えさせられたり学んだりすること、スッゴク多いです。
日々勉強させられています。
私は今でもにきびやらアトピーやら、アレルギーがでて、最近では傷が一つや二つ増えても、もうあきらめてしまっている状態でしたが、こうしてねこみさんのブログを読むとあきらめずに努力していこうという気がします☆
今、マネしてはまっているのはスウォッツです。お手ごろな所から…。笑
あと、25で今更ながらバストアップも始めようかと思い。。キャベツと豆乳も気にかけてとってます。サプリも飲もうかな。
今まで、主人に小さいと言われっぱなしなので見返してやりたい感じです…。
これからも美容関係問わず更新楽しみにしています!
こんばんは。
それを聞いて、前回のコメントレスした時よりはホッとした気持ちになってます。
でも、傷痕っていうのは小さいものだろうが大きいものだろうが、
気持ちのダメージの大きさに比例するものじゃないと思ってます。
スウォッツは毎日シューシューしてますよ♪
リニューアルして価格改正されたので定価が随分安くなりましたよね。
バストアップしたいって思うのって、20代半ばとか20代後半とか、
ある程度“女”になってから思う人が多いんじゃないかな〜って思います。
だから“今さらながら”という言葉を聞いても、全然今さらながらじゃないよって思います^^。
でも旦那さん、「小さい」って直球で言ってくるんですね(e_e)
乙女心が傷つきますね(+o+)