ベストな状態を保てない、 表面だけの綺麗な肌は求めていません。
 そんなお肌のこと、たくさん、惜しみなく。。。

 Aカップの胸を大きくすることは、人が言うほど簡単じゃない。
 今でこそCカップですが、何年もかかった。
 自分が意識するトータル美のひとつとして、バストのことも、
 時々綴っています。

 若いのに魅力をなくす人もいれば、死ぬまで魅力たっぷりの人もいる。
 でも日々思うこと。それは『女の引退はない』ということ。


         
            バスト日記            美容のトップブログ!



〜ラ ブ コ ス メ テ ィ ッ ク を 使 っ た 感 想 の 一 覧〜

プエラリア・ハーバルサプリメント 【プエラリア・ハーバルサプリメント】
生活改善と共に徐々にバストアップへの変化を感じられるようになり、嬉しいことに自分自身、B→Cまでサイズアップ。
※使用感・感想
プエラリア・エクストラハーバルジェル 【プエラリア・エクストラハーバルジェル】
ハリを感じられることと、塗った後のバストの感触も良いことから現在も使用中のバスト用ジェル。
※使用感・感想
プエラリア・ハーバルジェル 【プエラリア・ハーバルジェル】
1リットルの詰め替えをリピしながらボディ用として愛用中。頑張って続けたおかげでムダ毛への変化はかなりありました。(特に脚★)
※使用感・感想
ジャムウ・ハーバルソープ 【ジャムウ・ハーバルソープ】
使ってすぐに変化を感じたのでかなり驚いた石鹸です。デリケートゾーンの臭いや黒ずみへの改善にただただ脱帽した不思議な石鹸。
※使用感・感想
ゆあがりびじん 【ゆあがりびじん】
カテキンがとても豊富な無農薬緑茶の入浴剤。アレルギー性皮膚炎や美肌に良いと言われているカテキン風呂はリラックス出来るので、常にストック。
※使用感・感想
ヌレヌレキス 【ヌレヌレキス(NuleNule)】
キスさせたくなる唇になれるというキス専用美容液。顔のスキンケア感覚で唇のスキンケアとしても愛用しています。
※使用感・感想
ローズウォーター 【ブルガリアローズウォーター】
防腐剤や界面活性剤などの合成成分一切無添加の無添加化粧水。引き締め&鎮静効果抜群なのでコットンパックしながら香りに癒されています。
※使用感・感想

その他、自分としてはイマイチだったアイテムも含め、
これまで購入したLCアイテムの使用感と感想の全一覧



【コスメデネット】
ヴェレダとジュリークを買う時によく利用。定価より安い&全品送料無料なのがありがたい。

ヴェレダ&ジュリーク 【ヴェレダ日記&ジュリーク日記】
ヴェレダ エーデルフラワーサンクリーム20の感想
ジュリーク ハンドクリーム&トリートメントオイル(ローズ)の感想



* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 


2006年09月22日

サプリ先進国アメリカ




アメリカはサプリ先進国って言われてます。

アメリカのサプリメントは日本より20年進んでると言われてるし、

とゆーコトは日本のサプリメントはアメリカより20年遅れてるってコト。


“アメリカの医療費はかなり高額”


というのは言わずとも知られた話だよね(*_*)

滅多なコトでは医者にかからないので、普段から健康に対する意識が日本とは違う(゜ロ゜;


医者に頼らず自分で予防!


というのがアメリカ。

だからアメリカのサプリは市民権を得てるほど。



ねこみが黄体期に飲んでるワイルドヤム

ワイルドヤム(click!)


これもアメリカのNature’s Wayというメーカーのサプリです^^。

前々からサプリ先進国のアメリカサプリを試したいなーとは思ってたのねvv。

Nature’s Wayはユタ州に本拠を置くハーブサプリメントのトップブランド。

このワイルドヤムは輸入物だけど

楽天で取り扱ってるというコトから簡単に手に入れられるのが嬉しい★

もちろん日本と違って値段も安い♪



アメリカサプリは、全体的に日本より安いモノが多いです(o^-^o)

最初にも触れたとおりアメリカは日頃から病気を自分で予防しようという意識が強い為、

サプリを当たり前のように生活に取り入れてる国。

だから当然サプリメーカーの数も多いし、そうするとメーカー同士の競争も激しいxx。

日本で同じようなものを買えばもっと高いだろうって思うようなものでも

アメリカはその上をいく品質の良さと価格の安いサプリがすごく多いのね。

一般に出回る前に厳しく審査を行う機関がアメリカにはあるし、

その厳しい関門を突破したものしか販売する事が出来ないのがアメリカのサプリ事情。

だから高品質で低価格のサプリが多いし、信頼出来るとゆーわけなのですvv。

日本のサプリとは桁違いですよ・・・。



そして日本とのもうひとつの大きな違い。

ちょっと難しい話になっちゃうけど・・。

日本では「薬事法」というのがあるでしょ?

日本の薬事法はかなり厳しいコトでも知られてるけど

例えば商品の具体的な効能は書いちゃいけないとか、

認められてる成分も日本は少なかったり・・など。

“効く”という表現をしちゃいけないのが日本のサプリメント。

医薬品的な表現は薬事法で禁じられているのが日本のサプリメント。

日本は薬事法で許可されてる成分しか使えないから、

アメリカに限らず海外で一般に売られているサプリに配合されている優秀な成分であっても、

悲しいコトに日本では許可されてないという現実も(ノ_・。)


人間にきちんと効いてくれるサプリがアメリカにはたくさんあるのに対して

日本のサプリは薬事法に違反しないサプリ、という大きな違いが(;_:)

ワイルドヤムは日本でも認められてる成分だから

アメリカ製のワイルドヤムを日本で販売しても問題はないけど

もしアメリカで売られてるサプリの配合成分に日本の薬事法で認められてない成分があった場合、

たとえアメリカではOKでも日本で販売される時は

その成分は排除されたものが販売されるというコトになるので

本当の全成分とは仕様が変わってきてしまうのです(;_:)

薬事法に引っかからない個人輸入が増えてきてるのもそれが原因。


コスメもそーだよね(・。☆

海外でシャネルやディオールの化粧品を、

安いからまとめ買いしちゃえ〜っていうのも良い考えだけど

日本で販売されてる配合成分と海外で販売されてる配合成分は若干違うというのもよくある話。

これも薬事法のワナ。

海外旅行に行って自分で買った化粧品でも、

日本で同じものを買おうとしても日本仕様の成分に変わってしまってます。

薬事法のワナ。

でも日本人の肌質と外人の肌質は国によって違ってくるから

一概に悪いとも言えないけどネ(^_^;)

国内で販売されてる海外メーカーの化粧品が日本仕様に作られてるのは

肌質の違いも考えられての事だし。


まっ、サプリにしてもコスメにしても良いコトもあれば悪いコトもあるってコトなのかな(^_^;)



でも何度かブログでも触れてるけど

このワイルドヤムには本当に助けられてます♪

ねこみは本当に生理痛が半端なくひどかったの(>_<)

生理1日、2日目なんてもう子宮の重々しい鈍痛と、腰の鈍痛、

更には子宮からアソコにかけて突き抜ける痛みが容赦なく襲ってきてもう立ってられないし

つらくてつらくて涙がボロボロ出てきちゃうほどなの(>_<)

普段頭痛や腰痛はしょっちゅうだし痛くても口にわざわざ出して“痛い”なんて言わないけど

もうこの生理痛はとにかく生活に支障をきたす痛み(;>_<;)


生理前もひどいものでした。

いわゆるPMSってヤツだけど、生理一週間くらい前にまず子宮の痛みを感じるのね。

そして変な頭痛が生理が始まるまで毎日。

なんか頭痛いんだよねぇ〜・・っていう痛み。

そして胸が張って、張るのはいいんだけど、もう触れないくらいに痛い(*_*)

お風呂でカラダを洗うときなんて

あまりの痛さからタオルはまず使えないし手に石けんをつけて軽く軽く胸を撫でる程度(;>_<;)


こんな症状が毎月(>_<)そして数年続いてました(>_<)

ところがワイルドヤムを飲んだら徐々に改善され、軽い痛みはあるものの

今までのあの死ぬほど辛かった毎日からは開放されたんです(*´∇`*)

ベッドの上で痛さにのた打ち回るコトもなくなったし

出先で運転中激しい痛みに路中して痛さに耐えるコトもなくなったし

これはもうこのワイルドヤムのおかげとしか思えない(゜▽゜*)


ワイルドヤムは女性ホルモンの分泌を促す植物性エストロゲンを多く含む植物。

生理痛や更年期障害などに効果を発揮する女性のためのハーブで有名だけど、

女性らしいカラダを作ってくれるコトでも知られてます。

豊かなバストくびれた腰をもたらしてくれるとかexclamation

その証拠にワイルドヤムの女性ホルモンの作用はプエラリアの数10倍とも^^。

生理痛とバストアップ以外のワイルドヤムの働きとしては他に

膣の乾燥を解消してくれたり、代謝を良くしてくれたり

美肌には欠かせない抗酸化作用など★

抗酸化は最近テレビでも取り上げられてるぐらい美肌には大事なコト。


これからもお世話になります、ワイルドヤム★



☆★☆バストアップ法☆★☆    





| RANKING(↑) | Comment(0) | TrackBack(0)     はてなブックマーク Yahoo!ブックマークに登録 この記事をlivedoorクリップに登録
この記事へのコメント


コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/24215391

この記事へのトラックバック