成分で言うと、ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチン、セラミド、プラセンタの5成分。
単体ではなく複合で一緒になっているものを選んでいます。
もちろんこの5つは主要成分なので、他にも、ビタミンC、アミノ酸、コンドロイチン、
DNA核酸、卵核膜などといった魅力ある成分も配合されているものです★
もちろん全て、1日必要摂取量がきちんと摂れるもの(o^-')b
※1日必要摂取量の目安→「洗顔後焦って化粧水?」(記事の後半のほうに記載)
でも、実は今のサプリメントを選ぶまでの道のりは長く、行き着くまで労力がかかってます(;´Д`)
化粧品と同じように配合成分にはかなりこだわって探していたので、
成分を見た段階で買う以前に却下ってカンジで、なかなか納得するものに出会えなかった
| コラーゲンペプチド、マルチトール、キシロオリゴ糖、澱粉、還元水飴、貝カルシウム、セルロース、ビタミンC、炭酸カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル、光沢剤、酸化ケイ素、タルク |
上は、ある有名メーカーのコラーゲンサプリメントの全成分ですが、これを見て、
コラーゲンの効果を打ち消す恐れのある成分はどれだか分かるでしょうか・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その答え。
有効成分にばかりとらわれて、見落としてしまいがちな添加物。
化粧品と一緒ですね(´口`メ)
有効成分に魅力を感じて、合成成分がどれだけ入っているかを見落としてしまう
サプリメントを選ぶ時も化粧品と一緒で、
よけいなものがあまり入っていないものを選ぶコトで効果が出やすくなる
コレはなぜかと言うと・・・・・・。
天然成分でなければ栄養素は体内で
仕事をしないから。
人間は合成された生き物じゃなくて、天然の生き物でしょ?
だから天然のものは吸収するけど、添加物=合成の成分は、
体の中に入っても異物と判断されて跳ね除けられてしまうのだそう(>_<)
だから、せっかく有効成分が入っていても添加物が多く配合されているサプリメントは、
サプリそのものが異物と判断されて吸収されないということ(T-T)
サプリメントは、普段食事から摂れない不足しがちな栄養素を補うために摂る物。
もとは自然の食材から摂るべきの物だから考えてみれば当然だよね(o・_・o)
ねこみも以前そのへんをいろいろ調べてた時があったんだけど、
CMで放送されている大手メーカーのサプリメント。
実は半分以上が添加物でビックリしたコトがありました(T▽T)
“え〜?”と思って、今度はそのメーカーのそのサプリメントそのものについて調べてみたら、
やっぱり添加物だらけのサプリメントだというふうに言われてました(T-T)
さきほどのコラーゲンサプリの成分も有効成分はほんのわずかで、なんと、ほぼ添加物
| コラーゲンペプチド、マルチトール(甘味料)、キシロオリゴ糖、 澱粉(増粘剤)、還元水飴(甘味料)、貝カルシウム、セルロース(増粘剤)、ビタミンC、炭酸カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル(増粘剤)、光沢剤、酸化ケイ素(糊料・増粘剤)、タルク(凝固剤・増粘剤) |
※赤字が不必要な添加物
炭酸カルシウムは天然カルシウムではなく合成。
アメリカのサプリメントが優秀だと言われているのはココにあるんだよね(・。☆
以前、アメリカと日本のサプリ事情の違いの記事を書いたコトがあるけど、
アメリカサプリは日本のはるか先をいっているし、基準も厳しいし、消費者の目も肥えている。
サプリメント専門の栄養士や医師もいるほどw(゜o゜)w
日本のサプリと違って、天然の成分名がズラズラ並んでるんですよ〜ホントにw(゜o゜)w
アメリカのサプリは“効く”ことを前提に作られているから
限りなく天然成分だけで作られたサプリが多いけど、
日本のサプリは薬事法で“効く”という表現は一切禁じられているし、
効能・効果を言うと薬事法違反だし、
効く・効かない以前に、薬事法を意識して作られているサプリが多いのは事実(:_;)
アメリカのような厳しい審査がないから、合成成分を加えてコストを抑えてあるものが多い
優れた天然成分を採出するにはそれだけ時間もコストもかかるからね(T-T)
サプリメントを錠剤にする為によく使われる増粘剤(ぞうねん剤)という添加物。
栄養素だけじゃ固まらないからね(T-T)
これは成分によっては良くないものもあればあまり害が無いものもあるけど、
どちらにしても添加物は栄養素ではないし、明らかに合成成分
わたし達の体はこの添加物を嫌うから、体の中で異物と判断されて、
錠剤そのものが吸収されないままするんと排出されてしまう結果にも・・・。
このサプリを飲むとどうも吹き出物が出るんだよね・・・とか、なんだか太るんだよね・・・とか、
それは添加物のせいでそうなっている可能性も十分考えられるのだとか
サプリメントを錠剤の形にするには最低限の添加物はどうしても必要だけど、
サプリメントの中には、最低限必要な添加物以外にも、
防腐剤、着色料、甘味料、香料などを使っている物がけっこうある(ノ_。)
栄養素以外の添加物は体には全く必要のない物だし、添加物の種類や配合量によっては、
せっかくのサプリメントの効果を打ち消してしまう結果に
添加物の量は全体の1割以下ぐらいなら理想のようだけど、なかなかないのが実情なので、
2割ぐらいは仕方がないのかなという気はします。
ちなみにアミコラは約2割が添加物だと思います(・。☆
でも中には数倍も配合されているものもかなり多いみたいで、
ねこみも今のサプリを選ぶまでいろんなサプリを見たけど、本当に添加物が多いものばかり。
中には、ヒアルロン酸などの主要成分の何10倍もの添加物が含まれていたものも
粗悪なサプリになると、90%以上が増粘剤!というものも(;´Д`)
高いお金を出してもこれでは増粘剤を一生懸命食べているのと同じo(T□T)o
デトックスだとか毒素を出すとか言ってせっかく体の中の毒素を出しても、
これじゃ意味なくなっちゃう(;>_<;)
健康になるつもりで摂っているサプリメントなのに意味なくなっちゃう(;>_<;)
そうでなくてもサプリメントは、毎日毎日毎日・・・・摂るものだから、
不必要なものは出来るだけ入っていないほうが良いですよね・・・・。
『質の高い結果の出るサプリ』と『粗悪な結果の出ないサプリ』の違いはココにあるのかも。
添加物がどれだけ配合されているのかは、錠剤やカプセル1つの重さから、
1錠あたりの有効成分の重さを差し引くと分かります。
ちゃんとしたメーカーのサプリならこれらの量はちゃんと記載されているハズ。
だから含有量の記載がないものは買わない方がいいと思います(ノω・、)
| 乳糖、レシチン | |
| ショ糖脂肪酸エステル、アラビアガム、セルロース、デキストリン、 ソルビトール、アルギン酸、プルラン、カラギナン、キサンタルガム、 でんぷん(スターチ) | |
| 麦芽糖、マルチトール、砂糖、スクラロース、アスパルテーム、カンゾウ、 ステビア | |
| 脂肪酸、炭酸マグネシウム、二酸化ケイ素 | |
| シュラック、ミツロウ |
他にもあると思うけど、自分が知っているのはコレくらいかな。
具体的な名前は知らなくても、要は、
有効成分以外の聞きなれない成分は全て添加物ということだから、
その割合を見て、添加物の配合量を最小限に留めているものを選べるといいよね(o^-^o)
以前、ティリスブラージュアミュレットという
バストアップの為のサプリを飲んでいたんだけど、
実はこれにも増粘剤の“ショ糖脂肪酸エステル”が含まれているのね(T-T)
でも成分だけを見ると、まぁとにかく素晴らしいんです
だから実はかなり悩んだのですが、
全配合成分の1番ラストに記載されているので、ごく少量だろうというコトと、
添加物は唯一この1種類だけ、ということで決断したものでした。
添加物が何種類も入っていたら買わなかったと思います。
添加物の有無とは別に、サプリメントでもうひとつ大切なのが酵素。
日本のサプリメントの多くは、高温加熱処理で作られているものが多いのが実情だとか(T-T)
高温でちゃっちゃと作れば、時間も手間もかからないもんねo(T□T)o
大量生産出来るし、低価格で販売できる。
でも、高温で作るというのは、ほら・・・・・、酵素が死んじゃうってコトでしょ(p_・q)?
酵素は、食べ物の消化・吸収には欠かせないもの。
でも酵素は40℃以上になると壊れ始める(>_<)
例えば煮込み料理は100℃で加熱することになるから、もう酵素は完全に壊れる(;>_<;)
だから加熱した料理ばっかり食べている食生活では全然酵素は取れない(;_q)
生ものを食べるのは大切なコト。
果物は生。生野菜サラダも生。漬物も生。大根おろしも生。
生=酵素があるというコト。
サプリも一緒で、質の高いサプリメントは、
体の中でちゃんと吸収されるように、そして有効成分が体の中でしっかり働くように、
酵素を壊さない低温処理で作られている(゜▽゜*)
(酵素を死なせずに加工できる温度は35度〜37度)
それに、食品の栄養素ってだいたい熱に弱いものが多いよね(*/□\*)
生のままなら栄養素が豊富なのに、加熱すると栄養素が減ってしまう食材はいっぱいあるけど、
“あまり火を通さずさっと炒めるようにして下さい。”なんてレシピ本に書いてあったりするよね。
サプリも同じで、高熱処理されたものはせっかくの有効成分が生かされず価値が下がってしまう
もちろん低温処理で作るということは、お金も、時間も、手間もかかる製法だから、
金銭的に高くなってしまうという欠点はあるけど、効果は期待出来るサプリメント(*゚ー゚*)
ここまで綴ってきた中には、
サプリメントアドバイザーの方に聞いたお話も混じっています。
(きちんと日本臨床栄養協会認定を受けている方です。)
サプリメントや健康食品って、「このサプリはお勧め!」とか、「このサプリは良い!」というふうに、
サプリを絶賛する話はよく耳にするけど、その反対のことはあまり耳にしないような気がするの。
「このサプリはダメですね
特にネットの世界になると・・・・。
でもね・・・、本当に知りたい情報って、
意外とその反対の方だったりするんじゃないのかなって思ったりもするんです(T-T)
それは、ただ試して、「効果ありました。効果ありませんでした。」の結果論だけじゃなく。
特定のサプリメントの名を挙げて
“効きます!” “これを飲めばこうなりますよ!”という表現はしちゃいけないし、
こういうブログでも書いちゃいけない言葉だけど、でも思うのは別だからねσ(^_^;)
効く・効かないと思う前にそういう成分のことまで見るのって大切かなって。
「あっちよりこっちが安いから同じものを買うなら安い方がいいよね!」
という考えだけで選ぶのはちょっと待って〜
価格の安さだけで飛びつくのではなく、主要成分だけを見るのじゃなく、
添加物まで目を向けてみるコトも大切。
もちろん高いから効果があると決め付けるのも間違った考えだと思うし、
実際、有効成分の良さを精一杯アピールしていて
確かに有効成分の含有量がとっても多くて一見良さそうと思うものでも、
実は添加物の量も多くて、ただ単に、粗悪な高いだけのサプリというのもあるからね(:_;)
でも結果の出ないサプリメントに浪費するのは時間とお金がもったいないし、
結果の出るサプリメントに投資したほうがいいのは当然だよね(・。☆
だってサプリを摂る人はみんな、なにかしら効果を求めてわざわざお金を出して買うんだから。
あとはもう分かりきっているコトだと思うけど、一定の期間は同じものを続けるコトだよね★
サプリメントはお薬ではない。
一時的に飲むお薬とは違って、毎日摂るもの。
最近のサプリメントには必ず書かれている言葉。
『食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。』
手持ちのサプリを見れば分かると思うけど、
平成17年2月にこの表示が義務付けられてから今はもうほとんどのサプリに記載されてます。
サプリメントがブームになってから、サプリメントをお薬的に考えてしまい、
“効く・効かない”で判断しがちになっているのを防ぐための義務付け。
バランスの取れた食生活があってこそサプリメントの本来の力が発揮されるわけだし、
どんなに良いサプリを飲んでも人間はサプリだけで生きていくのは不可能だものね(ノω・、)
だって、人は食事を摂らなかったら死んじゃうけど、サプリは摂らなくても生きていける。
サプリメントは、日本の薬事法では“食品”の位置づけ。
極端な話を言えば、鉄分が豊富なほうれん草を毎日食べてるのに貧血が改善されなくて、
「このほうれんそう効かない!」って言っているのと同じなんだよねo(T□T)o
ねこみは、サプリメントは気長に続けることで効果を感じられるものだと捉えてるので、
1ヶ月、2ヶ月と何の変化を感じられなくても何とも思わないし、
“あぁ、今は徐々にこの成分が体内で増えているんだな。”と思うようにしてる(^^ゞ
その成分が体内に満ち溢れるまでには時間がかかると思うし、
毎日サプリを飲むことで少しずつそのサプリの成分が増えていってくれてるんだなって。
だからこそ、とりあえず買いはしないし、納得のいかないものは最初から買わない。
食事もサプリも、口から体の中に入るとまず体内の大切な部分である器官に行くので、
お肌に到達するまでにはどうしても時間がかかる。
髪の毛に栄養が行き渡るのなんて1番最後だって言われてるくらいw(゜o゜)w
飲んだサプリメントがダイレクトにまっすぐお肌や髪に到達するわけじゃないからね(ノω・、)
その人にとって不足しているものを補う場合はなおさら時間がかかるとと思うし。
栄養素をぎゅっと錠剤やカプセルにして小さくしたものがサプリメント。
サプリメントの別の言い方は『栄養補助食品』。
病院で症状を見てもらって個人個人に処方されるお薬とは違う。
確かに見た目こそお薬のようだけど、サプリメントは栄養が詰まった食品。
姿形が似ているのでサプリメントと医薬品を混同しがちだけど、
医薬品をサプリとして紹介しちゃいけないし、サプリを医薬品のように紹介しちゃいけない。
例えば@コスメでも人気の、日本薬局方のアスコルビン酸(ビタミンC)
これはサプリメントじゃなくて医薬品。(日本薬局方というくらいだしネ^^;)
効くことが目的の医薬品だから、ちゃんと効能・効果が箱に書かれている^^。
それだけじゃなく、飲み方までちゃんと指示されているw(゜o゜)w
「1回○錠お飲みください。」などと、飲み方が明確に記載されているのが医薬品。
これは、
医薬品が薬事法で“効能・効果” “用法・用量”の記載を義務付けられているから。
こんなふうに↓
医薬品の表示法(クリックで拡大)
ちゃんと1回あたりの正確な量まで決められている。
病院でもらってくるお薬もそうだけど、必ず、
“定められた用法・用量を正しくお守りください。”という注意書きまであるよね(・。☆
でも反対にサプリメントは食品の位置づけなので、効能・効果は書いちゃいけないし、
いつ飲んで何錠飲みなさいというふうに、飲む時間や飲む量を断定して書いちゃいけない
それは個人がブログやHPなどでサプリメントの情報を発信する時も。
薬事法によって『目安として』という書き方しか出来ない
これがサプリメントと医薬品の大きな違い。
サプリメントだけ摂って効果がすぐに出るなら、
それはサプリメントの域を超えて・・・薬剤になっちゃうo(T□T)o
サプリメントの表示法(クリックで拡大)
ちなみに・・・・構造が単純なビタミンCは合成でも大丈夫だというコトがわかっているみたい。
サプリではないけど、さっきの日本薬局方アスコルビン酸のようなビタミンCのコトですね(・。☆
日本薬局方に基づいて作られているから、合成でも安全度は極めて高いと思います。
もっともビタミンCだろうと合成なんてありえない!という見解もあるけど、コレに関しては、
何由来の合成成分かまで突き詰めた上で判断すればいいんじゃないかなと思ったりシマス。
合成でも大丈夫と言っても石油由来のビタミンCは絶対ダメだと思うし(ノω・、)
(上のアスコルビン酸はトウモロコシのでんぷんから摂れるブドウ糖が原料)
世の中にはサプリメントそのものを否定する人もたくさんいる。
「サプリには出来るだけ頼りたくない。」と言う人も実際いっぱいいると思うの。
確かに添加物だらけの粗悪品を飲むくらいなら飲まないほうがいいとねこみも思います
サプリメントは、自分で必要性がないと思えば摂らなくてもいいと思うし、
それは個人で違うものね(o^-^o)
もう知っている方もいると思うけど、実は今、
このブログに来てくださる方の年代を左のサイドバーに設置したアンケートから取っています。
ブログの内容が、ある世代だけの一方的なものにならないように、参考にしたくてm(._.*)m
(もちろん回答権は全員。1人1回有効です^^)
まだデータは半月分ですけど、10代、20代、30代の方が主に見てくださっているみたいで、
(ありがたや。。。。)
その中でも特に18歳〜24歳の方がかなり多いみたいなので、そういう年齢が若い方たちは、
そんなにサプリメントに固執しなくてもいいんじゃないかな?
という気はします(・。☆
ただ、例えば、ヒアルロン酸だったりプラセンタだったりアスタキサンチンだったり、
“そういうサプリがあるんだ。” “こんな効果が期待出来るんだ。”
というのを頭の片隅にでも入れておけば、2年、3年と経った時に思い出して、
そろそろ取り入れてみようかな?と思ったり出来るんじゃないかなって(o^-^o)
若いうちは必要ない!とは断言は出来ないけど、でもやっぱり年を重ねてくると、
どうしても体の中で減ってしまうものというのがありますからねo(T□T)o
でも良いサプリを見つけて、その人が必要としている栄養素なら、
それを取り入れていくのは良いコトなんじゃないかなと思うのです。
もちろんあくまで食事を中心に(o^-^o)
食事で摂れるものは食事から、無理なものを
食生活に取り入れていくものがサプリメント
だと思っているので。
実際、全ての栄養素を食事から摂取するのは事実上難しいし、
その栄養素を摂るためにカロリーオーバーになったりと、無理があると思うのね(ノω・、)
そういう面でも賢く利用出来るのがサプリメントかな?と。
今のサプリはもう1年以上愛用しているけど、
こんなわけでなかなか納得のいくサプリに出会えなかったんだよね(p_・q)
お肌や体の向上を目的に、それなりにお金を出して飲むものだから、
やっぱり毎日飲むならちゃんと結果が出るものを選びたいと思って。
添加物はサプリを作るうえではある程度は必要なものだけど、
配合量や配合数によっては有効成分を上回り、全く意味を成さないサプリメントにもなるので、
自分でチェックして納得出来ればそれで良いと思うし、
納得できなければ見合わせるようにしたほうが良いかもしれないです(゚_゚i)
ちなみにサプリメントを飲む時は・・・・。
食事抜きでのサプリメント摂取。十分な水分を取らずにサプリメント摂取。
これは、せっかく飲んでも、体の中でサプリメントの栄養素の濃度が高くなりすぎて、
吸収率が下がってしまうのだそうo(T□T)o
胃の粘膜も傷つくし胃が荒れてしまう原因にもなるので、サプリメントを飲む時は要注意(*ToT)
たくさんのお水で飲むのとちょこっとのお水で飲むのでは吸収率に大きな差が出るのは本当デス★
前にテレビで、○ン○レディーのミーさんが、食事は摂らなくてサプリメントだけ食事代わりに摂っている。っていうのを見たことあります。
やはり栄養士さんに、サプリは補助ですって言われていたような・・・。うろ覚えです(^o^;
有効成分の量って単純に計算できるんですね。あまり気にしたこと無かったケド・・・。
サプリにも添加物かぁ(><)
携帯からなので、アンケート、あとでやりますね♪
以前愛用してたD〇Cとかは添加物多いのでピタとやめました(笑)でも食品関係はよさげかな?
わかさ生活のブルーベリーを飲んでらっしゃるんですよね?(それしか知らない)
私も近い将来飲む予定です(^O^)/アスタキサンチンとかフラックスオイルに惹かれてます☆
なにげにうちの父親飲んでて、サプリがパワーアップする情報も得ました(笑)
おまけの漫画もかなり真剣に見てたり(≧m≦)
私は今、華舞のコラーゲンとバストアップサプリだけです。
バストアップに金かかってるので、バストアップ完了したら(するのか?(笑))ブルーベリーとかローヤルゼリーとか足していきたいなと。
ホワイテックスも試してみたいけど、あれも香料とか甘味料入ってますよね〜(┬┬_┬┬)
難しい…。
あ、「ほうれん草効かない〜」は笑えましたo(><)o
投稿失敗と出たのでもう一回したらふたつも!
すみませんm(__)m
いやぁ〜今、青ざめてますっ(苦笑)(´□`|||)
サプリを飲む上で、添加物なんか、まったく眼中に入ってませんでした。
先日、ある有名メーカーのサプリで29種類のビタミン、ミネラルが摂取できるとゆーサプリのモニターが当たりまして、14日分を試してるんですが、お家に帰ったら成分チェックしてみますぅ〜(汗)。
まったく、ねこみさんのおっしゃる通りですね!安易なサプリ選びが、かえってバストアップの妨げになったら嫌ですしね!
とても勉強になります!
1からサプリ選びを考え直したいと思います!
あたしは今ホワイテックス、レディプエ、プルオイ、ねこみさんと一緒のワイルドヤムを飲んでいます!!添加物入ってるのかな??調べてみなくっちゃ(>_<)
すごいですね、ソレ。
でもサプリだけじゃ全ての栄養素は取れないですよね^^;。
ミーさんじゃないけど、ある有名な女性の方のお話で、
彼女の毎日の朝食はサプリメントのみというのを以前テレビで見たコトがあります。
しかも1回あたり、錠剤の総数は30個くらいで、ビックリしましたね(*△*)
お肌の調子を上げたいと思ったり健康になりたいと思って
高いお金をわざわざ出して飲むサプリメントなのに
添加物だらけのものを掴まされて、
有効成分よりも添加物を多く摂っていたら意味がないですよね・・・。
アンケートよろしくです♪
>AKさん
コメントありがとうございます。
AKさんはプロの方ですからきっともっとお詳しいのでしょうね☆
売る側は売るためにあの手この手で良いところだけをアピールするのは当然ですが、
買う側はどこまでが本当なのか見抜く力が必要なのかもしれません。
こちらこそ、これからもよろしくデス☆
>のんたんさん
あぁ・・・それ、SeeSaaではよくあるんですよ(>_<)
投稿されているのになぜかエラーと表示されていてそれでもう一度投稿すると
最初のエラーになったはずのほうもちゃんと反映されていて2重になってしまうという状態。
ねこみも自分でコメントレスつけるときや他のSeeSaaブログへコメントする時に
たびたび起きます(>_<)
ダブりのほう消しておきました★
「ほうれん草効かない!」はサプリで言う鉄分ですからね^^。
わかさ生活のブルーベリーは、アスタキサンチンを含め他にも有効成分ギッシリで
全成分が良好なので気に入っています★
お父さんが飲んでるのですね(o^-^o)
うちも妹が飲んでますね♪
フラックスオイルは最近は積極的に取るようにあちこちで言われますよね〜。
パソコンをするので欠かせないんだけど、ドライアイにもならず瞳はうるうる♪
目の疲れに悩んでいた何年前このブルーベリーを知って飲み始めたんだけど、
最初飲んだ時はすごいぞこれ!って思いましたネ☆
社長さん自ら試して結果の出るものしか製品にしないというポリシーが
生かされているものだと思います。
確か今月か来月か?に成分改良になってヒアルロン酸とかがまた加わるんですよ★
お値段据え置きで♪
ちなみにあの漫画、ねこみは感動して涙を流しながら読みました(>_<)
>みぃ〜たんさん
当選したのはマルチビタミンですね?
マルチビタミンは添加物一切なしのオーガニックサプリが日本でも出ているけど
やっぱりお値段がちょっと高いんですよね(>_<)
アメリカのマルチビタミンはめちゃめちゃ安いのに。
マルチビタミンは生きていく上で絶対に欠かせないものだし、
サプリで言えばベースサプリだから、マルチビタミンが体内で不足すると
他のサプリを飲んでも効果が表れにくいと言いますよね(:_;)
同じ成分でもいっぱいあってどれがいいのか分からなくなってしまうのは
お化粧品選びと似ていますよね。
だから単なる有効成分だけじゃなくて、合成添加物まで見て、
配合全成分で比較するのが結果を出す1番の近道なんじゃないかなと。
でもモニター当選って何気に嬉しくないですか??
モニター品って忘れた頃に届いたりするからよけいに^^。
>恋するたこ焼きさん
こんにちは。
いろいろサプリを摂っているのですね。
複数のサプリを取るときはよけいに気をつけたほうがいいそうです。
それだけ添加物の合計量が多くなるということになるので(;´Д`)
いつかご紹介いただけるのを楽しみにしてます♪
こんにちは。
サプリはエステのじゃないですよ^^。
確かにエステサロンにもたくさんのサプリがあるし、
エステで勧められたものを買えば探す手間も省けてラクだけど、、
今のサプリはちゃんと自分で血眼になって(!?)探したものです^^。
エステのサプリは1種類1万くらいするんですよ(:_;)
毎日続けるものだけに続けられる価格帯であることは大切だし、
それでいて成分が優秀なものを探せるのが1番だと思います^^
今バストアップアイテムで話題のボルフィリンクリーム!あの、脂肪を増やすって成分なんですが、結構評判いいみたいで、私もつい先日に飛び付き注文したんですが、ちょっとした事でキャンセルすることになり、別の店舗から再注文するつもりでいたんですが、こんな画期的なアイテムをねこみさんがまだお使いになられてなく、また「粗悪サプリに…」のこの記事を読んでから、成分とかに何となく関心が向くようになってたからか、このボルフィリンって成分は、なんぞや?と今日色々ネット検索してたら、たまたま「皮膚型ボルフィリン症」って病名を見つけて、え?と思い、見たらビックリ!
何でも血中の赤血球を生成するヘモグロビンの病気らしく、ヘモグロビンが合成される過程でポルフィリン体とかゆーのが排泄不全を起こしてなる病気で、日光に当たると毒素に転じて、皮膚に沈着した部分を破壊しちゃうらしいんですよぉー!で、破壊された組織を修復しようと過剰作用が働いて、組織再生のために組織増殖が…云々らしく、ひょっとして脂肪増殖…なんてイイこと謳ってますが、ボルフィリンクリーム使ってカブれたって話もチラホラ聞くのは、密かにクリームの中のボルフィリン成分が日焼けなんかに反応して皮膚炎を起こした証拠なんじゃないかと恐ろしくなり、注文を取り止めちゃいました(>_<)
まだまだ色々検索すると、もっと詳しいことが分かるかもしれませんが、他のブロガーで私と同じことに気付いた方もいたみたいで、あーやっぱり(>_<)やっぱりだぁー!(ToT)と、焦って報せに参りましたぁ〜!(∋_∈)
ビューティーアップのつもりが、大切なバストがカブれたり、大変な皮膚炎に罹ってしまったら大変ですもんね〜(泣)。
これホント、ねこみさんのサプリについての記事などを読んでなかったら…ねこみさんのこだわりブログを常日頃から拝読していたからこそ気付けた事だと思います!ねこみさんに感謝です!
成分などに常に気をつけてらっしゃるねこみさんも、実はこの話題のバストケアアイテムの成分に何か引っ掛かって調査中だったでしたか?
いやはや、ねこみさんの思想に基づき、初心に戻って地道にバストアップを頑張りたいと思います!
一昨日からワイルドヤム、今日からホエイプロテインを導入です!プロテインはイチゴ味♪
いやぁ〜世の中あまりウマイ話やウマイ効能に踊らされず、しっかり見極めてケアアイテム取り入れなきゃダメですね〜(苦笑)。
あーあ。夢の成分ボルフィリン…期待しまくりだったのになぁ〜。
念のため、私はボルフィリン、止めとこーと思います(泣)。
こんにちは。
え〜〜っと、ちょっと待ってくださいっ(゚ー゚;みぃ〜たんさんが言っている“ボルフィリン症”。
これって『ポルフィリン症』のことですよね?
“ボルフィリン”と『ポルフィリン』はとっても良く似た名前だけど、働きは全く違いますよ。
みぃ〜たんさんがご自身で調べられてコメントにしてくれたあの内容は、
“ボルフィリン”ではなく、『ポルフィリン』の説明そのものです。
『ポルフィリン症』というのは確かにあるし、光毒性もあります。
紫外線にあたるとシミや潰瘍を起こしてしまう現象です(>_<)
でも、“ボルフィリン症”というのは聞いたことないです(*ToT)
『ポルフィリン』はわたし達の体の中で作られるものなんですよ^^。
呼吸をして酸素を吸うでしょ?
体の中に入った酸素は体の中の臓器へと運ばれるわけだけど、
その酸素を体の隅々まで運んでくれるのがヘモグロビン。
このことは学校の授業で習っているハズなのでみぃ〜たんさんもご存知だと思います。
で、そのヘモグロビンが作られる過程で出来る物質が『ポルフィリン』なんです。
ヘモグロビンが出来ちゃえばこのポルフィリンは用無しになるので
普通なら尿や便と一緒に排出されるんだけど、
なんらかの不調で排出が滞ってしまい、体の中にどんどん蓄積されると、
いわゆる『ポルフィリン症』にかかってしまうというわけです。
『ポルフィリン症』にかかったら紫外線には当たっちゃいけないといわれています。
あとはにきびの原因になるなどとも言われてますよねo(T□T)o
その話題とやらのボルフィリンクリームに使われている“ボルフィリン”は
ハナスゲ根エキスから摂れるのを使っているようですし、
これは『ポルフィリン』とは全く関係ないと思います^^;。
“ボルフィリン”は多くの美容外科でも使用されているし安全性も実証されてるハズ。
「かぶれた」などというのは、
ただ単にその方に何かあわない成分があったからなのではないでしょうか(*ToT)?
「プエラリアジェルを使ったけど、かぶれたからプエラリアが合わない」
というような話も普通に耳にするけど、
でも、そのジェルの成分はプエラリアだけじゃなくいろんな成分が配合されてますよね。
ボルフィリンクリームを使ってかぶれたというのも、
ハナスゲ根エキスがたまたま合わなかったということも考えられるけど、
もしかしたら一緒に配合されている他の成分に反応してしまったんじゃないかなと。
長くなってしまいましたが、つまり“ボルフィリン”と『ポルフィリン』は別物ですよ^^。
普通に考えても『ポルフィリン配合!』なんて、
そんな危険な成分の入った商品化はありえないと思います^^;。
気になるようでしたらメーカーに問い合わせてみたらどうでしょうか?
おそらく“別物”だという回答が返ってくるんじゃないかなと思いマス(゚_゚i)
「ポルフィリン症」でネット検索したら、確かにポルフィリン症ってありましたね!
「ポ」じゃなくて「ボ」の方の「ボルフィリン症」ってゆーのも再度検索し直してみたら、確かにボルフィリン症もあるんですよね〜(苦笑)。
どちらが正式名か分かりませんが、病名の単なる記載ミスなんでしょ〜か〜???(笑)
まだこの商品って出始めて間もないみたいなんで、しばらく口コミなんか見て、ちょっと様子見てみよーかなー(;^_^A
とりあえず、使い慣れたマッサージジェルを継続しときます(笑)。
ねこみさ〜ん、色いろ詳しく解説して下さってありがとうございましたぁ〜m(^-^)m
ほんとだ〜〜。今検索してみたけどどっちでもヒットするんですねぇ^^;。
おそらく『ポ』と『ボ』を勘違いして載せたサイトがヒットしたのだと思います。
調べる側が間違った語句で検索してたまたまヒットしちゃったなんてことよくありますしね。
このブログでも以前リアディゾンの記事を書いた時、
ねこみのタイプミスで『リアディソン』って打って記事をアップしてた時があって、
でも見事に『リアディソン』で検索した方から何件もアクセスがあったんですよ(゚ロ゚;)
『ソ』と『ゾ』のタイプミス^^;。
グーグルの検索結果でも『ポルフィリン症』では25800件ヒットしたけど、
『ボルフィリン症」でヒットしたのはわずか16件(^_^;)
ちなみにヤフーで『ボルフィリン症」と入れたら
検索結果のナビに『ポルフィリン症ではありませんか?』と間違いを指摘されました^^;。
病気の正式名称は『ポルフィリン症』で間違いないと思います。
医学辞典にも『ポルフィリン』で載ってます。
簡単に言えば、『ポルフィリン ( porphyrin ) は、
生体内の化学反応によって形成される有機化合物。
『ボルフィリン(volufiline)』は脂肪細胞の増殖を刺激し、
“脂肪細胞のボリュームを増加する働き”があることが認められた成分。
だから全くの別物なので安心して使える商品だと思いますよ^^。
ただ、本来なら脂肪というのは食べるものによって内側から作られるものですよね。
それを外から塗るだけで簡単に脂肪をつけてしまうというわけだから、
それだけかなり強い成分なのかなという気はします。。。。
だからお肌の弱い人なんかには刺激が強いのかも?とも^^;。
なんとなくですけどネ^^;。
それもそーですねー。それだけ効果的な成分みたいなんで、少し強めな成分かもしれませんね。
バストやデコルテは特にデリケートな皮膚なので、とりあえず引き続き今の方法で頑張ってみます♪
で、ボルフィリンジェルもそのうち機会があっら試してみたいと思いまぁ〜す♪
デコルテって皮膚薄いですからね(:_;)
ねこみも初めて使うクリームなんかでたまに湿疹とか出来ちゃったりするし
けっこうデリケートな部分だと思います(:_;)
そういう時って、同じクリームをバストとデコルテに使っても、
デコルテだけ症状が出ることが多いですね。
年中むき出しの顔に比べてデコルテは洋服で隠れてる時間が長いし
それほど外気に鍛えられてない部分だからかなぁとか思ったりします。。。
大きいのも魅力かもしれないけど、質感って大事だから、
刺激のないもので効果のあるものを使えるのが1番ですね〜☆