これだけ美白化粧品がいろんなメーカーから出ているのにも関わらず、
なぜトゥヴェールを選んでいるのか?
今売られているお化粧品は大きく分けると、『化粧品』と『医薬部外品』でしょ?
ねこみは毎日使うスキンケア品だけは医薬部外品を使わないと決めてました。
何故かと言うとそれは、
化粧品は2001年からの全成分の表示義務付けによって必ず全成分が表示されているけど、
医薬部外品は、その全成分の表示義務がなかったから。
旧表示指定成分だけは、
肌トラブルが出る可能性のある成分として国が認めているため
たとえ医薬部外品でも表示しなくてはいけないけど、
それ以外はどんな成分が入っているのかが医薬部外品は分からなかったから。
有効成分と旧表示指定成分さえ記載すれば、
その他の合成成分は隠すコトが出来てしまうのが医薬部外品。
つまり医薬部外品は、お肌の敵になる合成成分が入っているのかどうかを知ることが出来ない
2001年にお化粧品の全成分開示が決まったとたん医薬部外品が増えたというくらい、
医薬部外品に逃げ込むメーカーが多かったのも事実(T▽T)
知られたくない成分を隠せるという医薬部外品に・・・。
でも2006年4月から医薬部外品も全成分の表示をするようになったよね。
(去年の春からですね^^)
だから最近発売された医薬部外品はちゃんと全成分が記載されてます。
医薬部外品の全成分表示はあくまで自主基準で、完全に変更されるまでの猶予は2年。
来年の春までにはほとんどの医薬部外品が全成分表示になるんじゃないかな?
でも表示の仕方は、多いものから書かれてる化粧品とは違っていて、
有効成分:○○、○○
その他の成分:○○、○○、○○、○○、○○、○○
というふうに分けた書き方。
そして医薬部外品の場合、全成分の表示順番は順不同。
だからたとえ配合量が少なくても、良い成分を最初のほうに記載することが出来てしまう(T-T)
医薬部外品のメーカーが好きで愛用している方もきっといるとは思うのですが、
医薬部外品も化粧品と同じく全成分が開示になったとはいえ、
この先5年10年と経ったときにどう考えが変わるかは分からないけど
自分としては今のところまだまだ医薬部外品を買うまでには至らないと思います・・・。
その理由。
医薬部外品はお化粧品と違って、効能・効果を言うコトができるでしょ?
お化粧品やサプリメントが効能・効果を謳うと薬事法違反に問われるけど、
医薬品と医薬部外品はそれが無いでしょ?
これをうまく利用しているのが、・・・・・・・・・・美白化粧品。
『美白化粧品』 『ホワイトニング化粧品』
もし化粧品でこの表現を使った場合、りっぱな薬事法違反。
もちろんサプリメントでこういう表現をするのも薬事法違反。
化粧品もサプリメントも、お肌に対する具体的な効能・効果を言うのは薬事法で禁止されてる。
もちろんブログに書くときも、
『美白サプリ』とか『美白化粧品』といった表現は薬事法に触れます。
美白に限らず、『効きます!』 『治ります!』 『○○に効くサプリです!』という表現もダメ;;;。
もちろん、『この化粧品(サプリ)は美白になれますよ!』といった表現もダメ;;;。
効能・効果が言える塗り薬・飲み薬などの医薬品や、
医薬部外品として売られている一般的な歯磨き粉・スキンケア品。
反対に効能・効果を言ってはいけないサプリメント(健康食品)や普通のお化粧品。
ここを混同すると薬事法違反に・・・。
(あくまで自分にとっての、という意味で書く体験談としてならOK。
商品名をあげて効能・効果を言うのはNG。成分の説明はOK。)
美白化粧品や、ホワイトニング化粧品や、美白効果でシミを消す商品ですとか、
毎日のようにCMでバンバン見かけるけど、あれは全て医薬部外品(医薬品)だから言える表現。
化粧品やサプリメントでは言えない表現が、医薬部外品なら言えるから。
ううん。いーんです(o・_・o)
医薬部外品は効能が言えるんだから、言ってもそれはいーんです(o・_・o)
厚生労働省が効果を認めた成分を使って効能をアピール出来るのが医薬部外品だし。。。
でも・・・・。
厚生労働省が美白効果のある成分として医薬部外品への配合を認めているものはごくわずか。
| ・βアルブチン | 資生堂が開発 |
| ・エラグ酸 | ライオンが開発 |
| ・コウジ酸 | 三省製薬が開発 |
| ・ルシノール | ポーラが開発 |
| ・カモミラET | 花王が開発 |
| ・リノール酸S(リノレックS) | サンスターが開発 |
| ・トラネキサム酸(t−AMCHA) | 資生堂が開発 |
| ・ビタミンC誘導体 | |
| ・エナジーシグナルAMP | 大塚製薬が開発 |
| ・マグノリグナン | カネボウが開発 |
| ・プラセンタエキス |
お店で見かける医薬部外品の美白化粧品は、このどれかが配合されているハズ。
(現在認められているのはこの11種類だったハズですが、もし他にもあったらスミマセン。)
これら以外の成分を使って美白効果のあるものだというふうに宣伝しているお化粧品もあるけど、
残念ながら上の成分以外は、美白成分として厚生労働省には認めてられてはいない。
美白成分として認められているのは・・・・今現在は上の成分だけ。
例えば、
甘草エキス、桑白皮エキス、プエラリアエキス、カッコンエキス、クララエキスなどは
美白に効果のある成分としてお化粧品に使われたりするけど、
科学的なデータや臨床データが不十分で国が有効成分として認めているわけではないので、
美白化粧品と名乗ることが出来ない。
美白成分として認められるのは狭き門です(>_<)
そしてもうひとつ。
美白成分というのはお肌の奥に美白成分を浸透させて
シミやくすみの元の“メラニン色素”に働きかけなければ意味がないでしょ?
でも普通お化粧品は、
そのメラニン色素があるお肌の奥深くまではそうそう届くものじゃない。
そこでお肌の奥に届けるために使われるのが・・・・・合成界面活性剤。
だから美白化粧品には合成界面活性剤が多く配合されていると言います(>_<)
お肌への浸透力が強い合成界面活性剤は、美白成分をお肌の奥深くまで届けてくれる。
それと同時に、本来お肌には入ってはいけない防腐剤や酸化防止剤や香料など、
お肌のためじゃなく、あくまで商品の品質保持のために配合されている成分も一緒に
お肌の奥へ届けてしまう(:_;)
有効成分、合成界面活性剤、防腐剤、酸化防止剤、香料、着色料・・・。
これらが全部お肌の奥に浸透してしまう(∋_∈)
合成界面活性剤とは違うんだけど、
合成界面活性剤のようにお肌の奥深くに有効成分を届ける力がある、
プロピレングリコール(PG)やブチレングリコール(BG)
も強い浸透力を持つ成分。
このふたつは、有効成分をお肌の奥へ浸透させる目的だったり、
また防腐剤目的だったり、グリセリンのような保湿目的だったりと、働きがいろいろあって、
その配合目的は、全成分のどのへんに記載されているか、
その化粧品の他の成分には何が使われているかで違ってきたりするものなんだけど・・・。
よく、マイクロカプセルとかナノカプセルとかあるでしょ^^?
有効成分をマイクロサイズやナノサイズまで小さくして、
壊れないようにカプセル化してお肌の奥に有効成分を浸透させるもの。
そういう処方が施されたお化粧品によく使われているのが、
この、プロピレングリコール(PG)やブチレングリコール(BG)。
いわゆる“運び屋”ですね^^。
カプセル化していないお化粧品でも、
有効成分をお肌の奥に浸透させる目的でよく配合されている成分。
でもプロピレングリコール(PG)は旧表示指定成分で、
毒性が指摘されている成分。
皮膚が弱い人には赤みが生じたり(*_*)
美白効果など、お肌の奥に浸透させる有効成分が配合されたお化粧品に使われている場合は
避けた方が良いと言われてますo(T□T)o
一方ブチレングリコール(BG)は手作り化粧品にもよく使われる成分で刺激も少く毒性はないので、
有効成分と一緒にブチレングリコール(BG)そのものが浸透しても
お肌への影響はほとんどないと言われている成分。
でも安全性の高いブチレングリコール(BG)も悪者にされる時がありますxx。
プロピレングリコール(PG)ブチレングリコール(BG)の両方に言えることなんだけど、
それは、有効成分をお肌の奥へ届けてくれる反面、
良い成分と悪い成分の判断が出来ないので、
どんな成分でもお構い無しにお肌の奥へ
届けてしまうこと。
化粧品の品質保持のために入れられている防腐剤や酸化防止剤なども
一緒にお肌の奥に届けてしまう
合成界面活性剤と同じカンジですね。
防腐剤や酸化防止剤はあくまでお化粧品の品質を保つために配合されているもので、
お肌には全く関係のない成分(p_・q)
普通はお肌の表面で留まるものだけど、こういう成分の組み合わせの場合、
お肌の奥に一緒に浸透して、そして肌トラブルに・・・
合成界面活性剤の代わりにプロピレングリコール(PG)や
ブチレングリコール(BG)を使用しているお化粧品はたくさんあるから
多分手持ちの化粧品のどれかには入ってたりするんじゃないかな?
プロピレングリコール(PG)はそのものが良い成分ではないので選ぶのを避けるとして、
ブチレングリコール(BG)に関しては、毒性もなく、
有効成分をお肌の奥に届けてくれるという素晴らしい効果があるので、
これってとても良いことだと思うんだけど、
それは、防腐剤や酸化防止剤などお肌に不必要な成分が配合されていなければの話。
ブチレングリコール(BG)に限っては、
一緒に配合されている成分次第で良い方にも働くし悪い方にも働くってコトですね^^;。
お化粧品の有効成分をお肌の奥深くへ届けるためにはこれらの成分なしで無理だけど、
だからこそ、“運び屋”そのものが毒性がない安全な成分じゃないと、
せっかく有効成分が真皮近くまで浸透しても、せっかくシミに働きかけてくれても、
お肌をダメにしてしまう成分や、そして毒性のある運び屋自身が一緒に浸透することになるので、
このへんの見極めが必要なのかもo(T□T)o
合成界面活性剤からまた医薬部外品の話に戻って・・・。
医薬部外品というと一見効きそうって思うけど、
実は、各配合量の上限が化粧品よりもかなりかなり厳しいデス
実際、医薬部外品のビタミンC誘導体の上限は3%までと決められてる(T-T)
(皮膚科で処方されるビタミンCローションはだいたい5%程度)
でも化粧品はもっと濃度が濃いものがあるよね?
5%配合!とか7%配合!とか、多いものは20%も配合されているものも。
トゥヴェールの場合、自分で濃度を調整出来るので、
3%のビタミンCローションも作れるし、5%だって10%だって作れる。
美白化粧品がたくさん出ているけど、ビタミンC誘導体を使った医薬部外品のお化粧品の場合、
どんなに多くても3%しか配合されていないのが現実(:_;)
もちろん濃度が高ければいいってものでもないけれど、
でもお化粧品の場合有効成分がどんなに多く配合されていても、
医薬部外品じゃないから『美白化粧品』というコトが出来なくて、
本当は効果がすごく期待出来る素晴らしいお化粧品なのにも関わらず、
『美白』という売り文句があるほうに買う側はそそられてしまうのも現実(:_;)
ちなみに美白だけじゃなく、
トータル的な美容成分として名高いプラセンタエキス配合の化粧品に関しては少し違うようで、
コチラに関しては医薬部外品を選ぶ方が良いそうです。
以前トゥベールのHPを隅々まで勉強していた時にこのことを知って、へぇ〜と思いました。
以下トゥベールHPより抜粋↓。
| ※プラセンターエキスについてのご注意 プラセンターエキス配合の化粧品がありますが、「医薬部外品」であることを確認されて購入されることをお勧めしています。 プラセンターエキスには美白効果がうたえる医薬部外品用の高級グレードと化粧品用低級グレードに2種類がございます。 そのためプラセンター原液化粧品の中には低級グレードを使用しているのに値段だけは高い商品があります。 その一方で、医薬部外品として販売されているプランセンターエキスは、厚生労働省が高級グレードであること、3年間品質に劣化がないことを確認して販売許可を与えたものですので、ただの化粧品として販売されているプラセンターエキスと大きな差があります。 近年では動物由来原料離れにより医薬部外品グレードのプラセンターエキスが100円の薬用化粧品に使われるほど価格が下がっておりますので、高値掴みしないようにご注意下さい。 |
お店に並んでいる美白化粧品も、CMで『美白』と宣伝しているお化粧品も、全部医薬部外品。
美白という言葉を使って商品をアピール出来るのは医薬部外品ならでは。
クレンジングや洗顔料は普通の化粧品扱いなのに、
同じシリーズの化粧水や美容液だけは医薬部外品というブランドもけっこう見かける。
医薬部外品にすれば効能を書いても薬事法に引っかからないし、
医薬部外品は美白成分がほんのちょっと入っているだけで
『美白化粧品』と言うコトが出来る。
効能を言えるという点で売りやすいんだよね・・・。
(お化粧品にアルブチンやビタミンC誘導体などの美白成分を使う時は『美白』と言えないので、
『酸化防止剤』『製品の抗酸化成分』と書かれてマス。)
同じ成分名でも医薬部外品と化粧品では違う書き方になっていたりするので
一見すると分かりにくい成分名もあったりするコトも。
(メチルパラベン→パラオキシ安息香酸メチルとか。)
『化粧品』と『医薬部外品』の大きな違い。
お化粧品はシミやシワなどの効果をハッキリと言えないものの、
メーカーの自由で有効成分をたくさん配合して、
医薬部外品よりも効果のあるお化粧品が作ることが可能。
医薬部外品は効能・効果を大々的に宣伝出来る代わりに、配合量の上限が厳しい。
これが・・・トゥヴェールを選んでいる理由です。
なんだか説明が難しくなっちゃって、うまくまとめようとしたんだけどこれが精一杯
ここを見るとすごく簡潔なので理解できるかも。
→「医薬部外品成分でもあるビタミンC誘導体」
(中ほどの『医薬部外品成分でもあるビタミンC誘導体』という項目のところ)
ただ単に“ビタミンC誘導体は美白にいいから”という理由で使っているわけじゃなくて、
いろいろひっくるめて・・・。
今使っている2種類のビタミンC誘導体は防腐剤も入っていないし、
他のよけいな成分も一切入っていない、本当に純粋にビタミンC誘導体だけのもの。
使いきりパウチや冷蔵保存というのは、防腐剤を入れない化粧品には多く見られる方法^^。
合成界面活性剤も一切使っていないので
ビタミンC誘導体だけを浸透させることが出来るところが自分としては魅力なんです^^。
トゥヴェール ビタミンC誘導体
※追記:4/25日現在、溶解容器のパッケージが新しくなっているのを確認。
| | ![]() |
誘導体というのは、衣服のようなもの。
ビタミンCはお肌にはとても良い成分だけど、そのままじゃ化粧品に配合できない
水に触れると壊れてしまうし、すぐに酸化してしまう(∋_∈)
このお肌に良いビタミンCをなんとか化粧品に使えないか?と考えられたのが、
誘導体という形に変えること(o^-^o)
ビタミンCに衣服を着せて、何に触れても壊れないようにガードするもの。
こうすることで化粧品にも入れられるし、
皮膚に浸透すると誘導体が外れるので、お肌の中ではビタミンC本来の力が働くという仕組み^^。
有効成分をお肌の奥に届ける方法としては、
・合成界面活性剤の使用
・合成界面活性剤のような強い浸透力を持つPGやBGなどの成分を利用する方法
・誘導体
なんじゃないかなと思います。
1番安全なのはもちろん誘導体。
誘導体は、他の成分の力を借りずに自力で真皮のほうまで浸透していってくれるので^^。
誘導体と言えばあとはレチノール誘導体なんかが有名かな?
プレミアムホワイトパウダー VCH−100
(↑ク リ ッ ク で 拡 大↑)
さっき触れた数少ない認可された美白成分の中でも、唯一ビタミンC誘導体は、
エステのフェイシャルや美容外科の施術でもよく使われていて安全性が高いこと、
運び屋や合成界面活性剤がなくても自力で浸透する力があること、
美白以外にも、ニキビ、ニキビ痕、シミ、くすみ、毛穴など、
トータル的に見てもお肌への効果いくつもあること、
という点で、数年前から使ってます^^。
具体的にいつから使い始めたのか正確には覚えてないけど、多分3年は経ってるかなぁ?
自宅で使うイオン導入にも使われますよね
ねこみもたまに美顔器出動させてイオン導入してます☆
美顔器を使うと普通に顔に塗るよりも30〜40倍の浸透力があるというからスゴイよねw(゜o゜)w
お肌のためにならないものは入れずに、
有効成分だけがお肌に浸透出来るように作られたまさに理想の形。
これが、トゥヴェールを愛用している理由デス。
美白成分にはそれぞれ持つ特徴があるし、
どんなに天然成分でもアレルギーをおこしてしまう人がいるように
合う成分合わない成分などあると思うので、
国がその効果を認めているさきほど挙げた美白成分名を覚えておくと
美白化粧品を選ぶときのひとつの目安にもなると思います^^。
長くてごめんなさいo(T□T)o
でももしここまで読んでくれている人がいたら・・・ありがとう(*- -)(*_ _)ペコリ

美白って惹かれますよね〜。
ねこみさんはいろいろ勉強されててすごいです
m(__)m
ふぅ〜ん、へぇ〜、と読ませていただきました☆
私は今は美白ものの化粧品は使っていませんが、使うことがあれば…ねこみさんとオソロ(笑)にします\^o^/
今のお手入れはホントにシンプルです☆化粧水2種類(高いのと安いの)とオイルや馬油のみです。
日焼け止めもオードヴィーブにしたしo(^-^)o
あとはコツコツと無添加のアイブロウやパウダーなどを揃えていけたらな〜と。
貧乏なので、今のを使いきってから(笑)
あ、ねこみさんにリクエストです。最近バストネタがないので、お願いしますm(._.)m
わたしなんて、雰囲気とかイメージ、パッケージなんかで化粧品を選んだり(笑)、付き合いの関係で主に資生堂とか使ってましたが、プラセンタといえば、週刊誌で100均コスメのプラセンタエキス配合の美白エッセンスやらが安いクセに非常によいらしい…との記事を見て、へぇーどーせ100円だし…と、その美白エッセンスと化粧水、乳液を今試しに使ってみてますが、とりあえず肌にあってるみたいで、超お得品をめちゃ使い中でして…(笑)。
成分のところを見てみたものの、勉強不足で、どの成分が有害なのかとかチンプンカンプンです(?▽?;)
なるべくなら、お肌に有益な成分のものを使うべきですよね!
今バストアップに比重があるので、顔のお手入れはサボりがちだなぁ〜(;´▽`)
数日前から、安いサプリなんですが、手始めにと、プエラリア200mg配合のバストアップサプリを就寝前に2錠ずつ飲んでみてますが、一緒に乳製品も摂るとよいと、ねこみさんのいつぞやのブログで読み、その前に飲むヨーグルトを飲んでましたが、プエラリアの吸収をよくするにはビタミンCも一緒に摂った方がいいと何かで見たんで、ビタミンCも追加してみました。
生理前と生理後でのサプリ摂取は飲み分けした方がいいんですよね。とりあえずプエラリアから飲んでみて、少しずつ他のワイルドヤム系のサプリとかも追加して、うまく飲み分けしていこうかなと思ってます。
化粧品もそうですが、ねこみさんみたく、もっと、その製品の性質や成分を見極めて、より良く自分に取り入れていかなきゃダメですよね!
いやぁ〜勉強になりました♪(o^∀^o)
丁寧にお答えいただきありがとうございました。
メルレでお金をかせげるようになるには、やっぱり時間と努力が必要なんですね。
軽率に質問をしてしまいすみません。
ねこみさんのお仕事に関するまじめな姿勢に感心しました。
情報収集などしたうえで、やり方を学んで生きたいと思います。
本当にありがとうございます。
お仕事、美容。これからも頑張ってください!
「美白」って文句があると日本人は目を奪われるんだそうです^^;。
特に春から夏にかけては美白モノがどんどん発売される時期だしね(*_*;
いいですね☆
コスメ系は1度買うと比較的持つし
徐々に揃えていけたら金銭的負担も分散されて良さそうですね(o^-^o)
バストネタですね。。。
実はバスト系で記事にしたいことがいくつも溜まっているのですが、
なるべく書かないように控えてました^^;。
以前から他の方からもリクエストを何件かいただいているので
そろそろ書かなきゃですね。
しばしお待ちくださいね☆
>みぃ〜たんさん
自分は愛用している化粧品があるので、
美白のために新たに化粧品を買いたくなかったので
いろいろ探して見つけたのがトゥベールだったんです。
100均のお化粧品は怖くて顔に使ったことはないんだけど
コスメなら使ったコトがあるものもあります^^。
マスカラの下地だけですが^^;。
ねこみも寝る前にビタミンCを摂ってから寝てますよ♪
1日あたりのプエラリアの含有量が多い場合は
やっぱり黄体期は飲まない方が良いかと。
いろいろな成分が複合されているなら大丈夫だと思いますけどね^^。
自分に合うものと他人が良いと言っているものは同じなはずはないから
何事も自分で見極めるのが1番だと常に思ってます。
自分のお肌も自分の体調も自分が1番分かっているはずですからね☆
>ゆうきさん
いえいえ、とんでもないです。
メルレ同士でいろいろ書き込んでいる掲示板なんかもあるんですよ^^。
見ているだけじゃなく自分も参加してみるとけっこうタメになることを教えてもらえたり
また「自分だけじゃないんだ」って思うコトもあって
それだけでも気分転換になったりします。
でも共通しているのは、
収入を得ている人はかなり努力している人たちばかりですね。
ゆうきさんもまずは実践して頑張ってくださいね♪
今日も携帯からデス。
今回の記事で、バストアップブログの女王が、ブログサイト側からなぜ削除されたのか解った気がします。
(名前出さなくても分かるよね)
薬事法とか奥が深いんですねぇ。
私は20代前半は資生堂のUVホワイトを使っていました。お金かけてましたね。
でもあまり白くならなかった気がします。
医薬品部外品について、かなり勉強になりました。
今使っているオバジが終わったら、買ってみようかな。
こんばんは★
携帯からでもコメント嬉しいです(*^ー^)ノ
女王?削除?
そういえば、以前薬事法大丈夫なのかなぁと心配になったサイトがありましたが、
後日訪問した時見事に見れなくなっていたことがあります。
アフィリエイトだけで作られたサイトでしたが(´□`。)
うさぎさんはオバジ使ってるんですね★
オバジは使ったコトはないけどドラストでたまーに手に取って見たりします。
ドクターオバジの理論はうんうんとうなずけて納得できるので好きですネ。