ベストな状態を保てない、 表面だけの綺麗な肌は求めていません。
 そんなお肌のこと、たくさん、惜しみなく。。。

 Aカップの胸を大きくすることは、人が言うほど簡単じゃない。
 今でこそCカップですが、何年もかかった。
 自分が意識するトータル美のひとつとして、バストのことも、
 時々綴っています。

 若いのに魅力をなくす人もいれば、死ぬまで魅力たっぷりの人もいる。
 でも日々思うこと。それは『女の引退はない』ということ。


         
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2008年04月08日

2度目の手術をしました

今から3週間前、手術をしました。

手術することは、1ヶ月前に更新した記事のコメントやりとりでも少し漏らしています。

その時はまだ手術前で、「今度手術をする」ということをちらっと言っただけだったんだけど、

その時、そのやりとりを見た何人かの方から、心配のコメントをいただきました。

コメントに目を通している方がいるとは思っていなかったので驚いたけど、

でも手術が決まってかなり傷心していたので、励みになりました。


「手術する」と言ったまま言いっぱなしになっていたけど、

1週間2週間と経てば、その後は特に気に止める人もいないだろうと思っていたので、

その後のことはあえて自分からは触れなかったけど、

つい先日、また、ある1人の方からご心配のコメントをいただきました。

手術とか、ブログ上の他人のことだからあまり気にしないだろうな、と思っていたんだけど、

心配して言葉をかけてくれるコメントを見ると、やっぱりありがたいなぁって思っちゃって、

心配してコメントしてくれた方へまとめて話す意味も含め、今日は、手術の経緯を話します。。。



実は、腫瘍が出来てしまったんです。

洋服などでは隠れることのない、常に露出している部分に、です。

この出来物に気づいたのは、去年の春。

でもね、最初はこれが腫瘍だとは全く思ってませんでした。

出来物かなーって、すぐ治るだろうって、そんなに深く考えていませんでした。

ホント見た目にはすぐ治りそうな感じだったの。


ところが、夏を過ぎても治らない。

秋になっても治らない。

でもね、痛くもなんともないの。

ふくらみはあるからそれなりに目立つけど、ただの出来物にしか見えないから、

そんな大騒ぎすることじゃないって思っていて。

湿疹が出来ても、蕁麻疹が出来ても、にきびが出来ても、いずれは治るでしょ?

それと同じ感覚でいました。


でも去年の年末、

“もうすぐ1年経つし、さすがにこのまま放っておいても治らないだろう”

と思い、年が明けた今年の1月、かかりつけの皮膚科に通い始めました。

これが今から4ヶ月前のことです。


先生は、器具を使って中に詰まっているものを出そうと試みてくれたけど、

出てこなくて、血が出るだけ。

一度に取り出すには負担が大きいので、日数を空けながら何度か通ってみたものの、

解決策が見出せず、「う〜ん・・・」とうなるばかり。

何回か通ってもちっとも良くならないので、

“この病院じゃ無理っぽいな・・・、病院変えた方が良さそうだな・・・”と思い始め、

タウンページを取り出し、病院探しも始めました。

でもね、ズラズラ並ぶ病院名を見てもどこがいいのか全然検討がつかなくて、

けっきょくそのままその皮膚科に通っていました。


そして通い始めて2ヵ月後の、2月最後の週、

先生では無理だと言うことで、別の大きな総合病院を紹介されました。

普通なら簡単な器具で取れる大きさらしいけど、取リ除けない、というのです。

かかりつけの皮膚科は大きな病院ではないので細かい検査などは出来ないから、

納得し、紹介を受けることにしました。

紹介されたのは、皮膚科ではなく、形成外科でした。



週末を挟み、3月3日のお節句の日、朝早起きして、

不安でドキドキしながら車を走らせ、病院へ向かいました。

1階の受付器で受付を済ませ、出てきた受付票を持って形成外科に向かい、

しばらく待たされた後、名前を呼ばれて診察室に入ると、

そこにいたのは以前おなかの火傷をした時にお世話になった男の先生でした。


「おっ、久しぶりだね〜。」

「ご無沙汰してます。。。」


そして診てもらった結果・・・、


「これは〜・・・・、手術で切りましょう。」

はっ?しゅじゅつ??


てっきり、高度な器具を使ってその場で治療をしてくれるだろうと思っていたので、

いきなり手術と言われて、頭の中はパニック状態。

思いもよらない言葉を言われて頭の中こんがらかっている自分をよそに、

先生はそのまま手術の説明を始めたけど、頭の中が全く追いついていけなかった。


「手術するにあたって、今日はこのあと採血に行ってもらうからね。」

え?さいけつ??

「手術はですね、(と言いながら医学書のあるページを見せられ)、術後はこんな状態です。
切り取った後は縫合するから、(次のページをめくって)こんな感じね。
そのあと、(また次のページをめくって)こういうふうになっていくから。」



見せられた症例の写真を見て愕然。

術後の姿は、とても人前にさらせないようなグロさだったから。

見ているうちにだんだん意識が遠のくような、貧血起こしそうな状態でした。

意外と気が弱い自分です・・・。


「当日はお風呂は入れないから。洗髪も洗顔もダメね。朝入ってきてくださいね。」

「細かいことは〜、(と紙を取り出し)ここによく書いてあるからね。」



言われるがまま紙を受け取るものの、まだ頭の整理がつかない状態。


「何か聞きたいことはありますか?」

聞きたいことがあるか?と言われてもね・・・、

まだ頭の中が混乱していて、何を聞けばいいのかが分からないよ・・・。

それでも、“何か聞くこと・・・、何か聞くこと・・・、”と一生懸命頭を整理し、

いくつか気になったことを思いつくまま質問。


手術日の予約を済ませ、

「採血の準備をするから外で待っていて下さい」という指示を受け診察室を出たけれど、

診察、検査、説明と、頭を整理する間もなく話が進んでいくことに

頭が追いつけない状態でした。

看護師さんから手術同意書を渡され、書き方の説明を受け、採血の場所を教わると、

カルテを片手に今度は別階の採血所へ移動。



採血の順番待ちでごったがえす中、なんとか場所を確保して待っていると、

先に尿検査が必要とのことで、紙コップ片手にトイレへ行き、尿採取。

その後しばらく待たされ、やっと採血の順番が自分の番に。


「今日は2本取りますね〜。」

「そんなに取るんですか??」

「でも量にするとそんなに多くはないのよ。大丈夫?」

「あ、ハイ、だいじょうぶです。」


こんな会話を看護師さんと交わしながら採血が済むと、次に出血時間を調べる検査。

(耳たぶに傷をつけて出血させ、30秒ごとに出血具合を確認し、
血が止まるまでの時間を計るあの検査です。)


全ての検査が終わって病院を出れたのは、3時間後でした。


実はこの出血時間を計る検査、人からはよく聞いていたけど体験するのは初めてでした。

「じゃぁちくっとします。」と言った瞬間、

間髪入れず針みたいなのを右の耳たぶにブスッ!(実際は専用のメスのようです)


「いっ・・・・・・・!!」


あまりの痛さに声が出ました(:_;)

ちくっどころじゃなくて、めちゃくちゃ痛かったですね(:_;)

ほんと、ブスッ!って音がする感じで、これは採血の注射の何倍も痛かった。

その日1日は耳たぶがジンジンしてました(:_;)



手術日が決まってからは毎日が憂鬱でした。

手術の4日くらい前になると、寝ている時以外はいつも手術のことで頭がいっぱい。

“手術同意書にサインをしなくちゃな。”と目を通した同意書に、

『患者に対して、手術と麻酔の必要性、危険性や合併症などについて説明しました。』

という文章が説明医師の言葉として記載されているのを見て怖気ついたり。


いよいよ手術当日の朝になると、もうめちゃくちゃテンション低く、“

“ヤダなぁ。” “ハァ?????[???i???j” “ヤダなぁ。” “ハァ?????[???i???jの繰り返し。

普段は強い強い言われるわたしだけど、こういうのはホント気が弱くてダメですね(;´Д`)


開始時間10分前になると名前を呼ばれ、

手術台に寝たまま、先生が来るまで天井をじーっと見つめていました。

なんかね、切れば腫瘍は無くなるんだし、逆に切らないとずっと無くならないわけだから、

切ること自体は抵抗もないし全然構わないんだけど、それよりも、

術後にどれだけ痕が残るかということが1番の気がかりで、憂鬱な気持ちは全てここにあって。


それからもうひとつ憂鬱だったのは、麻酔。

麻酔ってすごく痛いじゃないですか・・・。

学校で受ける予防接種や、血液検査の採血も痛いです。

でも麻酔の注射は、それ以上にもっと痛いです。

麻酔を打ったことのある方はご存知かと思うけど、採血の痛さなんてかわいいもの。

採血の注射の痛さのほうが全然マシ。


過去にも手術の経験があるし、麻酔を打つのは初めてではないけど、

今回は、麻酔どころか普通の注射さえ打ったことのない未知の場所だったので、

“いったいどれくらい痛いんだ??”と、想像できない麻酔の痛さを想像して、

かなりビクついていました。

切るのはね、麻酔効いていれば痛くないし、切ることは何の心配もしていなかったんだけど。

手術が決まってから手術日までの憂鬱な気持ちは、切ることよりも、

麻酔のことと術後の痕のことだけ。



執刀してくれた先生は、診察の時とは違う先生で、女の先生でした。

時間になると、寝ているねこみの横に先生が来て、そのまま手術の説明に入りました。

どうやって切り取るか、その工程を丁寧に説明してくれて、

また、切った後は糸で縫うのでその縫合の説明も丁寧にしてくれて、

そのとても丁寧で詳しい説明に、“この先生で良かった。”とちょっぴり安堵感。


そしてそのあと、恐怖の麻酔の説明。

一応、「やっぱり麻酔は痛いですか?」と聞いたら、

「痛いですけど、でもお子さんでもやりますしね〜。」と、先生。


「注射だからもちろん刺す時はちくっとします。
針を刺したまま30秒くらい薬を注入するんですが、薬が広がっていく間が痛いと思います。
まー・・・、痛くないとは言えないです。」


や、やっぱ、そうだよねo(T□T)o


でも麻酔を警戒してるのが分かったのか、

「注射する時は言いますからね、まだしないから今はリラックスして大丈夫ですよ。」

と声をかけてくれました。

このとき既に専用の布で顔を覆われていて何も見えない状態だったから、

言ってくれないと、やっぱり心の準備がありますから(:_;)


実際の麻酔は、思ったとおり、とんでもなく痛かった。

針を刺す時の痛みは普通の注射と同じだから、これはよく知っている痛さだけど、

先生の言ったとおり、薬を注入している間がもうありえないくらい痛くって、

とにかくその場から逃げ出したくなるくらいの痛さだった。

たかだか30秒程度かもしれないけど、

麻酔薬が皮膚の中に広がっていく、あの痛さを感じながらの30秒間は長いです。

あまりの痛さに涙が出てきたほど(;´Д`)


2〜3分後には感覚がなくなってきたので麻酔が効いているのが分かってきて、

ようやくひとつクリアとホッとしたのも束の間、


「もう1本打ちますね〜。」

えッΣΣ(゚д゚lll)??・・・2本も打つなんて聞いてないよ(;´Д`)


さらにもう1本打たれました(;´Д`)

最初の麻酔が効き始めていたから、針を刺されても感覚はもう全然なかったけど、

やっぱりじわ〜っと薬が皮膚の中に広がっていく30秒ほどは、かなり痛かった。

麻酔は本当にイヤです・・・。


これまで全身麻酔しか経験したことがなく、当然手術中は眠りの中だったから、

今回のような局所麻酔はすごく変な感覚でした。

切っている時はもちろん痛さは全くないけど、何かされてるな〜って言うのは分かる。

先生の手が肌に触れているのも分かるし、今皮膚を切ってるんだな、とかそういうのも分かる。

例えるなら、かかとの角質が厚くなってカチカチに固くなった皮膚を触っている感じ。

感覚はないんだけど、何かされているのは分かる。

縫合の時も、糸が患部以外の皮膚に当たったりしてるので、今縫合してるんだなーって。

皮膚が糸で引っ張られている感覚もちゃんと分かるんです。


術後は出血がちびちびと続き、患部は血で染まっていました。

(糸も血で染まってしまったので、抜糸まで患部はずっと血で赤くなった状態でした。)

手術が終わって30分くらいすると麻酔が少しずつ切れてきたんだけど、

そこからがまた辛かったですね?o?b?h?i???????????j

感覚が元に戻ってきたことで痛みが分かるようになって、とにかく痛くって、

口をついて出る言葉は、「痛いよ〜・・・。」「はぁ、痛い・・・。」

ひどい痛みのせいで何もする気になれず、

痛み止めをもらえば良かったと思うほど、かなりの激痛でした。



腫瘍そのものはそんなに大きくなかったんだけど、翌日の診察で、

切り取った腫瘍が良性か悪性か検査に回していること、

もし検査結果が悪性ならさらに大きく切り取る必要があると告げられました。

皮膚には縫合した糸が生々しく見えていて、とても他人には見せられない姿でした?o?b?h?i???????????j


今回の縫合は、きちんと傷口を閉じる形での縫合ではなかったのね。

丸い腫瘍だったので丸く切り取ったんだけど、皮膚を完全に縫い合わせてしまうと、

両先端部分が引っ張られてそこだけ皮膚が盛り上がってしまうのだそう(;´Д`)

丸く切り抜かれた布を想像すれば分かると思うんだけど、

切り抜かれた丸い部分を閉じようと縫い合わせた時、円の真ん中は真っ直ぐ縫えても、

縫い始めと縫い終わりの部分は、布が寄って盛り上がっちゃうでしょ?

皮膚もあんな感じになってしまうのだそう?o?b?h?i???????????j


でも皮膚を切れば当然傷口がパカッと開いてしまうし、

固定しなければ傷口はさらに広がってしまう・・・。

だから、傷口をしっかり縫い合わせるのではなく、軽〜〜く皮膚を寄せて縫って、

あくまで傷口が広がらないように両側から軽く固定するだけの縫合でした。

説明が下手で伝わりにくいかもしれないけど(ノω・、)


もし、傷口をしっかり閉じて縫い合わせる形を取る場合、

実際の腫瘍の大きさよりもさらに大きく切らないといけなくなるのだそう。

それでは傷が大きく残ってしまうし、これがなるべく傷を小さくする方法だと言われました。

「自然治癒力で、そのうち皮膚が再生されて自然にふさがってくるから。」

とのこと。


そんなわけで、傷口はグロイ状態でした。

皮膚をくり抜いたってことは、当然凹んでクレーターになっているわけで、

傷口を完全に閉じていないから、

切り取った部分の皮膚の内部というか、内側が赤く見えている状態だったのね(ノω・、)

意味分かるかなぁ・・・?

縫い始めと縫い終わりの糸は皮膚からちょんちょん出ているし、

グロイなって自分で見ても思いました。



抜糸の数日前、前々から予定していたディズニーシーに行ったんだけど、

かなり厳重にガードしていきました。

「日焼け厳禁!」と先生には徹底して言われていたので。

でも日焼け厳禁とはいえ、まだクレーター状態だから、

日焼け止めを塗ったら皮膚の中に埋まっちゃう(:_;)

皮膚が再生されて平らになるまでは、塗れるのは薬だけ。


患部に薬を塗って上からガーゼで覆うのはいいんだけど、

固定のためにテープを毎日貼り続けているとどうしても皮膚が荒れちゃって、

これも辛かった?o?b?h?i???????????j

朝起きたらボコッとテープ部分の皮膚が赤く盛り上がっている日もありました(:_;)

荒れたせいでかゆくなるし(;´Д`)

「痛々しいねぇ・・・。」と友達には言われたけど、仕方がない(ノω・、)


でも1日でも早く傷口がふさがってほしかったから、薬はマメに塗り、

とにかくガッツリ、ベッタリと塗って、薬が乾かないよう、1日何回も塗っていました。


『傷は湿潤環境を作ると早く治るし、その治り方も綺麗になる。』


ケガした時もそうだし、顔のにきびをうっかり引っかいて血を出しちゃった時もそうだし、

傷がある患部は常に潤った状態にしておいて、乾かせないことが大切。

(何もしないほうがいいって聞くけど、傷口は薬で常に保護しているほうが綺麗に早く治る)

このことは知っていたので、“塗りすぎなんじゃ?”と思うくらい、1日何度もガッツリ。


術後の診察の時にも先生から、

「傷口は常に薬で潤わせるようにしてね。乾いた状態にはしないようにね。」と言われたし、

もらった患部のケアの仕方の紙にも、傷口は潤湿環境を作るように書かれていたので、

やっぱり大切なコトなんだな、と、かなり徹底して塗りました。



現在、抜糸して2週間。

抜糸後はまだ傷口が閉じていなかったし、陥没していたけど、

今は皮膚が再生されて傷は完全にふさがりました。

まだちょっと凹んでるけどね。

ただ、傷痕はクッキリ残っていて、赤みもけっこう目立ちます。

でも1〜2ヵ月後には今よりもっと赤みが出るそうで、

その時ビックリしないように言われてます。

「ビックリしないように。」って・・・、いったいどれだけ赤くなるんだろ・・・?


傷痕のほうは、最終的には“ちょん”と針のような痕まで小さくなるとのこと。

“ちょん”くらなら目立たないかなぁ・・・、と思うようにしてるけど・・・。

赤みのほうは、消えるまで最低でも半年はかかるそう。

でもその間にウッカリ日に当たって紫外線に反応してしまった場合、

その赤みは、一生消えないと言われました(ノω・、)

だから日焼け止めは、必ずガッツリ塗るように指導されています。


真夏のジリジリ暑さを感じる紫外線はUV−Bなので、今はまだUV−Bの量こそ少ないけど、

自分が年間通して気を使っているのは、UV−Aのほう。

家の中にいても窓ガラスを通過してくるし、曇りの日でも雲を通過してくるし、

この驚異的な通過力でお肌の真皮層にまで到達してしまうし、

じわじわと肌にダメージを与えるこのUV−Aこそ、

夏とか関係なく1年中気をつける必要がある紫外線だけど、

今まで以上に、特に、特に、特に、気をつけています。

痕の残り方は、自分のケアと心がけにかかってるもん。


これから痕との闘いです。

紫外線に反応したら一生消えないということが頭にあると、どうしても神経質になっちゃうけど、

自分で出来ることは精一杯やろうと思ってます。

1日でも早く、少しでも綺麗に痕が消えるように、メガビタミンもかなり意識している毎日。

ギガミタミンとまではいかないけど、今までの倍は摂ってます。



手術が決まってから抜糸を終えるまで、その間ブログは何度か更新してるけど、

気持ちは穏やかではありませんでした。

厄年なのかなって思うくらい、去年から厄が抜けない気がするけど、

でもそう思っちゃうと良いことが舞い込んでこないとも思うし、

気持ちは下げずに頑張らないと、とも思う。


ちなみに手術は・・・・。

『下顎皮膚腫瘍切除手術』でした。

つまり、麻酔は、顔に打ったということ。

ね、嫌な場所でしょ・・・?



更新も以前に比べると少ないし、見てくれる方は今はかなり少ないと思います。

でも時々届くコメントに一喜一憂、励まされることもあります。






タグ:手術
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この記事へのコメント
大変だったんですね…なんでねこみさんの身に辛いことばっかり起ってしまうんだろう…なんかやり切れないです(:_;)手術後の傷、すっかり綺麗に戻ることはないのかな?綺麗に治りますように…
Posted by 恋するたこ焼き at 2008年04月08日 20:13
こんばんは。

大変でしたね。
顔じゃ、ホント気になりますよね・・・。
麻酔とか、経験無いので、
どれだけ辛いかわからないんですけど。

ホントきれいに治ると良いですね。

これから紫外線も増えてくるし
ケアがたいへんですよね。

ビタミンCのサプリメントも
水溶性のみじゃなくて、脂溶性も見てみたらいかがでしょうか?

ワタシはまだ試していないのですが
通常ビタミンCは、水溶性で身体からすぐ排出されちゃいますよね。

脂溶性だと、身体にとどまる時間が長いのだとか・・・。

自分で試してないのに、そんなこと言うのも変なんですけど・・・。


少しでも回復できるよう、心からお祈りしてます。
Posted by 美柚 at 2008年04月08日 21:12
ねこみさん、大変でしたね!どうぞどうぞお大事になさってくださいね!何度かコメントしてたんですが、エラーになってしまい、なかなか投稿できませんが、無事に投稿できるかな?
今の私には、ねこみさんのお話はとても人事とは思えません!実は今わたしの彼も先週金曜日から入院していて、胃潰瘍から腹膜炎を併発してるらしく手術が必要みたいで気が気でありません。わたしに心配かけたくないと、退院するまで見舞いにも来なくていいと言われていて、まったく経過が分からず、今とても不安な毎日を過ごしてます。家族ではないので、病院へ電話しても、たぶんプライバシーの問題で経過を聞けるかどうか…。何もできず、毎日毎日真剣に祈って、マジで瞑想しながら早く治るようお腹をさすってあげてるイメージとかして念を送ったりしてます(泣)。
ねこみさんも、くれぐれもお体ご自愛くださいね!
Posted by みぃ〜たん at 2008年04月08日 21:24
まだ読んでいない記事があって時間のある時に遡りながら読ませてもらおうと思っていましたが、

こちらがどぉしても気になって、読ませてもらいました!

ねこみサン、本当に大変デシタね(´・ω・`)
デモまだこれからももう少し大変なようで・・・

あたしも局部麻酔ってそんなに痛いモンなのですね(´;ω;`)

あたしも産後に子宮口の傷口を縫う時に2回麻酔を打たれましたが、チョット違うのかなと思いマシタ。

それに顔に麻酔なんて・・・・(´;ω;`)

ホントにホントに辛かっただろうなぁって、心痛お察しシマス。

あたしはねこみサンのblogが大好きなので、更新されていたら嬉しいデスが、

デモ無理はなさらずに
ねこみサンのペースでの更新を楽しみにしていますね♪

また他の記事にもコメントをさせてもらうと思いマスが、

ねこみサンの気の向かれた時にでも、またお話しましょうヾ(´ー`)ノ
Posted by saki at 2008年04月08日 22:28
ねこみサン
初めてコメントさせて頂きます。
顔にメスを入れるとわかった時の気持ちを思うと苦しくなります。
でもblogにも書かれているように大事なのは術後のケアで、美意識が高く精神力の強いねこみサンならクリアできるハードルだと願ってます。
元気だして。とは言えませんがまた元気にblog更新してくださること待ってます。
Posted by トモ at 2008年04月08日 22:31
こんにちは。
痛々しくて涙がでそうになりました…。
でも無事手術が終わりよかったです。
手術のおかげで日焼けどめもがっつり塗り、ビタミンがっつりとって、ますます綺麗になれる、と前向きに考えて欲しいな〜と生意気にも思います。
Posted by のんたん at 2008年04月09日 10:10
>恋するたこ焼きさん

こんにちは。
術後の傷って、本当に分からないんですよね。
昔手術したおなかの傷も「消える」と言われたけど今でもクッキリだし。
消えるか残ってしまうかは時間が経過して初めて分かるのかもしれません。
心配していただいて本当にありがとうございます。


>美柚さん

こんにちは。アドバイスありがとうございます。
ビタミンCは、サプリと医薬品を使い分ける形を数年ほど続けてるのですが、
(年間の割合としては、医薬品は2〜3ヶ月ほど(消費は1瓶)、サプリは10ヶ月ほど)
サプリのほうは脂溶性(タイムリリース加工のもの)にこだわって飲んでいます。
24時間かけてじっくり吸収されるから朝晩の2回だけで済むので、
数時間おきに摂らないと効果が得られない水溶性に比べると、とても楽です。
今までは1日2〜3g摂っていたけど、術後からは4gは摂っています。
おっしゃるとおり脂溶性はビタミンCを体内に存在させておける優れものなので、
美柚さんもぜひ^^。


>みぃ〜たんさん

こんにちは。
コメントは自分もよくエラーになるので、他の方にも迷惑をかけていると思います。
ごめんね(:_;)でもありがとう。
彼の友達も胃潰瘍で入院し、お見舞いに行ってとても辛そうな様子を見ました。
だから胃潰瘍から腹膜炎となるともっと辛いと思います(:_;)
退院までまだ間があるのなら、1度だけでもお見舞いに伺ってみたらどうかな?
(もちろんご家族の了解を得て)
心配かけたくないという彼も気持ちもとっても理解できるけど、
待っている方は、行っても行かなくても、心配な気持ちにかられるのは同じだから・・・。
一言だけでも直接声をかけることで、彼の気持ちが少しでも楽になれればと、思います。


>sakiさん

こんにちは。
ブログを好きって言ってくれて・・・嬉しいです、ありがとう。
麻酔は打つ場所で痛さが変わると思います。
手術中は、「もう取れたからね〜」などと先生が話しかけてくれたんだけど、
顎に麻酔を打たれていたせいで下の前歯周辺まで麻酔が効いていたので、
しばらくは口がうまく動かせませんでした。
数分で感覚をなくすのだから、強力といえば強力なお薬ですよね(:_;)
コメントは大歓迎なので古い記事でもぜんぜんOKです^^。


>トモさん

はじめまして、トモさん。
絶対にクリアしてみせます。なんて^^;。
でもそのくらいの心意気はあります。
目安といわれている半年の間に日差しの強い夏を挟むので、気を引き締めてます。
ブログを見てくれてありがとうございます。


>のんたんさん

こんにちは。
生意気だなんて、ぜんぜん。
のんたんさんのおっしゃるとおり、痕を残さず綺麗にする意気込みです。
家の中でももちろん日焼け止めをしっかり塗っているし、
メガビタミンを意識し、今まで以上にビタミンもたくさん摂って、
もっともっと代謝を良くさせる!とますます意識改革をしています。
コメントありがとう★
Posted by ねこみ at 2008年04月09日 11:04
ねこみさんこんにちは。
ねこみさんの手術のこと気になってたけど聞いても悪いかなって思ってたから少し安心しました(^^)

私も5年くらい前に頬にちっちゃなニキビのようなものが出来て、最初は全然気にしてなかったけど、数ヶ月しても治らないし、どんどん大きくなるから病院に行ってみると「手術して切り取りましょう」って言われました・・・。

本当に怖かったし、病院のベッドに寝た瞬間は逃げ出したくなったのを覚えてマス。

仕事もしてるし、術後にちょうど朝礼当番が廻ってきたからガーゼつけて、みんなの前で手術ネタを話したのを思い出しました(^_^;)

今は傷跡はほとんど残ってないし、“ちっちゃな点”のようなものがあるくらいだから、きっとねこみさんは大丈夫ですよ♪
だって私もねこみさんのようにビタミン摂ったりとかもっと気をつかっていれば、この“ちっちゃな点”も無かったと思うから(^^)

Posted by チッチ at 2008年04月09日 12:52
ねこみさん初めまして☆ずっとブログを拝見させて頂いてました(^^)
私は、胸が本当に小さくてとてもコンプレックスに思っています。背も高いのですごく貧相で、少しでもいいから大きくしたいと思って、ブログを参考にさせてもらっています。
なるべくたんぱく質をとるようにしたり、サプリを飲んだりしてますが、ねこみさんの様に徹底することができず結果はでてません・・・↓
でもねこみさんのブログは本当に知ることが多いので、読んでいて為になるし、楽しみにしています。

顔に手術をしたということで、驚きました。痛かったこととかすごく伝わってきました。でも、みなさんの言うようにねこみさんなら綺麗に治せると思います(^^)
ねこみさんとは全く別物なんですが、先日コテを首であててしまい、その跡が赤く首で残っている状態です↓
首にあるだけに変に勘違いされる気がして気になってます。これから薄着になってくるし、早く消えてほしいのですが、これも紫外線はさけて日焼け止めを完全に塗ったり、ビタミンCを付けたりした方がいいのでしょうか?

こんなに長々とすみません・・・
何かアドバイスがあったら教えてほしいなと思います(><)
Posted by ちーこ at 2008年04月09日 23:04
ねこみさん、こんばんわ。

とても大変だったみたいですね。でも手術が無事成功されたようで何よりです。あとは傷跡のケアに気を付けて下さいね(>_<)

私も腫瘍を抱えていて(私は皮膚ではなく甲状腺ですが…)、いつかそのうち手術をする事になるかも知れず不安です…。執刀医の方の人柄(?)って重要ですよね。

ともあれ、お大事にして下さい!!(>_
Posted by Raphaela at 2008年04月10日 00:46
こんにちは♪
コメントは久しぶりですが、日記は読んでました。

実は私も同じ頃、同じ手術を受けたんです。
なので日記を読んでビックリ。
場所は違いますが・・・。

私は2箇所切りました。
服を着れば見えない部分だけどやっぱり傷跡はかなり濃く残っているし、場所が場所なだけに1ヶ月以上たったのに未だに傷口が少し開いていて出血しています。
蚯蚓腫れのように腫れているし黒ずんできたし、なんか凄く気分が落ち込んでます・・・。
ちなみに麻酔は両方合わせて20箇所ぐらいに打ちました(苦笑)
ほんと、あれは悶絶する痛みですよね(苦笑)

ねこみさんの場所はお洋服で隠れないし、やっぱり女性なので気になりますよね・・・。
でもこれだけ気をつけて勉強してるねこみさんなので、いつか必ず綺麗になると思います。
私も、何年かかってもいいから(早い方がいいけど・汗)この傷跡が消えて欲しいと願ってます。
お互い何だか憂鬱になるけれど、もっともっと美を追求していきましょうね♪
Posted by いおり at 2008年04月10日 10:59
初めまして( *・ω・)ノ
以前からこちらのblogを読ませて頂いてたんですが、
コメントをするのは初めてです($・・)/~~~

今回手術をされたと知って、
コメントをせずにはいられませんでした;
やっぱり、自分の身体にメスを入れるってことは
すごく精神的な負担もあったでしょうし、
術後も傷痕を目にする度辛かったと思います…

私は傷痕というか、
顔に幼い頃にかかった水疱瘡の痕があり、
皮膚の再生ができないような痕なので
ずっとこの痕は消えないのだと分かっているんですが…
割り切れない時もあります(´・ω・`)

ねこみさんの場合は
美意識が高いと思うので、
そのショックはすごく大きいと思います。

だけど、ねこみさんの傷痕の治癒は
まだまだ見込めますし、
ねこみさんなら綺麗になると思います!

お大事に、
そして早く良くなることを願ってます!(^^)









Posted by さえこ at 2008年04月10日 19:18
>チッチさん

こんにちは。
チッチさんの似たような体験が聞けて、すごく前向きになれました。
自分の腫瘍と全く同じものではないかもしれなくても、
でも痕のことが1番気になっていたので・・・。
色が白いせいか、少しの痕でもものすごく目立つんですよね(:_;)
ベッドの上で逃げ出したくなった気持ち、すごくすごく分かります。
コメント嬉しかったです。ありがとうございます。


>ちーこさん

ちーこさん、はじめまして。
数え切れないほどのブログがある中、こんなブログを見つけてくれて嬉しく思います。
コテの話ですが、自分もコテに慣れなかった頃、1回だけやったことあります。
巻いている髪のほうに気をとられて、近づけすぎちゃって、ジュッって((((;゜Д゜)))
でも、触れた瞬間に条件反射で離したし、間髪入れず冷蔵庫に飛んで行き、
冷たいのを我慢しながら保冷剤を20分くらい当て続けていたので、
全く痕になることもなく、その後また巻き巻きの続きをしました^^;。
もし今度ウッカリ首に当ててしまったら、
とにかく冷たくても凍傷になりそうでも、我慢して冷やし続けるといいと思います。
おなかに火傷を負って急患にかかった時があるんだけど、
先生から、「火傷は最初の30分が大事」だと言われました。
痕になるかどうかは、火傷直後からの30分間の冷やし方にかかっているのだそう。

痕は赤いだけなのかな?ミミズ腫れのようにはなってないですか?
これも先生が言っていたんだけど、火傷痕に紫外線は厳禁です(>_<)
今回の自分の手術痕の赤みとカブりますが、
消える痕であっても、紫外線を浴びればそれは消えない痕に変わってしまいます(:_;)
紫外線は夏だけじゃないから、夏に限らず1年中日焼け止めは必要だと思います。
夏に多いUV−Aだけじゃなく、UV−Bが完全に防げるように、
PA値がMAXのものをしっかり使ったほうがいいと思います。

ただ、美白化粧品や日焼け止めを使うことは、痕を定着させないための手段。
完全に治す1番のカギとなるのは『新陳代謝=ターンオーバー』なんですよね。
3/21に更新した『どう頑張っても消せないシミの秘密』でも触れていますが、
シミや痕をなくすのは根気が必要で、そう簡単に消えるものではないから、
自分も人一倍ターンオーバーには気を使っています。
ターンオーバーの周期が長い=皮膚が新しく生まれ変わりにくい、ということだから、
そうなると消えるまでますますの月日がかかりますし(:_;)
消えない痕にならないよう、出来ることをすぐにでも実践することが大切だと思います。
1日でも早く治るよう、お互い、そうありますように・・・。


>Raphaelaさん

こんにちは。
甲状腺ですか・・・。母親も甲状腺関係でずっと病院通いをしているので、
通院もきっと大変だとお察しします。
体にメスを入れるのってやっぱりイヤですもんね。
担当してくれる先生の人柄って本当に重要だと思います。
病院って普通でも行きたくない場所なのに、
検査やらなんやらしなくてはいけないとなるとよけいに気分も落ちますよね。
それなのに先生の態度が悪いと、病院に行くのが本当にイヤになりますもん(:_;)
先生はいろんな患者さんを診て慣れているかもしれないけど、
病気を抱えている人にしたら不安だらけだということ、理解してくれる先生がいいですよね。


>いおりさん

お久しぶりです。わたしもビックリしました。
大変だっただろうし、気持ちも高く持っていけないでしょうね・・・。
手術する場所の構造が複雑だとその分麻酔を多く打つって言いますよね。
ターンオーバーの周期を考えてもまだ痕があるのは仕方がないけど、(自分もだから)
蚯蚓腫れのように腫れているというのが気になります・・・。
けっこう大きな腫瘍だったんですか?2箇所とも?
隠れる場所とか隠れる場所とか関係なく、隠れる場所でも痕は気になって当然です。
自分もおへその下から陰部の近くまで、おなかにとても大きな手術痕があるので、
気持ちはもう痛いほど分かります。でも、何年かかってもいいから、痕は消える。
20年以上も経った過去の傷は無理でも、新しい傷なら出来る。
そう信じる気持ちと取り組みがなければ消えるものも消えないですもんね。
いおりさんもね。必ず治ってほしいな。


>さえこさん

はじめまして、さえこさん。見てくださってたんですね!
見てくださるだけでも嬉しいのに、コメントまでいただけて本当にうれしいです。
さえこさんのお気持ち、自分のことのように分かります。
傷痕やシミなどの痕は、真皮まで傷つくと再生が難しくなりますよね・・・。
自分も、かつて手術して残った消えない大きな手術痕がおなかにありますが、
消えないと分かっていても痕を恨む時がありました。
さえこさんの場合は凹みがある痕だと思うけど、数は多いのでしょうか?
水疱瘡が出来ている時にいっぱい掻くと痕が残っちゃうそうですよね。
でも、お肌そのものが綺麗なら、その綺麗さで痕だってかすむ。
痕のない部分を精一杯綺麗にすれば、痕はかすむ。と思っています。
芸能人でも水疱瘡の痕が残っている方はけっこういますよね。
わたしも、さえこさんや他のみなさんのコメントでかなり励まされています。
ありがとうございます。

Posted by ねこみ at 2008年04月11日 11:37
ねこみさん。こんにちわ★
お久しぶりです♪

以前コメントで「手術する」と知って驚きました。その後、どうなったのかなぁとずっと気がかりでした。
私も引越しやら会社でドタバタしてて(今もだけど)なかなかゆっくりコメントさせて頂く時間がなくて ( ノω-、)
でもちゃんとブログは拝見させて頂いてましたよ★

手術大変でしたね・・・
私は入院すらしたことがないし、ましてや手術なんて怖すぎます(゚Д゚|||)
想像以上に激痛に耐えたんでしょうね。。

早く痕が消えるといいですね★★
Posted by すいか at 2008年04月11日 14:52
>すいかさん

こんばんは、お久しぶりです。
切らないと治らないと言われると切らざるを得ないですからね・・・。

今の時期は身の回りが忙しい時期ですよね。
引越ししたんですか?
引越ししても家の中が片付くまでけっこう時間かかりますよね。
大きなものは良くても、こまごましたものが片付くのに時間かかりませんか?
花粉も飛んでいますし、忙しいと抵抗力も落ちがちだから、
体調を崩さないようにしてくださいね。
Posted by ねこみ at 2008年04月11日 19:01
アドバイスありがとうございました!
熱いっと思った瞬間にコテを離して、冷やしてたんですけど、
時間がなかったのでアロエを塗って家を出てしまいました。
最初の30分が大切なんですね(><)
少しかさぶたの様になり、今は赤いだけです。
紫外線とターンオーバーに気を使っていくようにします!
ありがとうございます(^^)
Posted by ちーこ at 2008年04月11日 22:23
>ちーこさん

こんにちは。
確かに出かける前だと時間に追われているから、
なかなか冷やす時間が取れないかもしれないですね(>_<)
ウチもアロエの木が部屋にあるので、
ちょっとした火傷の時は大活躍します^^。
かさぶたにようになったっていうとけっこうヤッちゃったかな・・・?
首で目立つようならパウダーをはたいて目立たなくするのもいいかもしれないですね。
1日でも早く治ることを祈っています。
Posted by ねこみ at 2008年04月12日 09:54
手術と聞いて心配していました。
肌の手術は女性として辛いですね・・・。私も昨日精密検査をしてきました。1日がかりで疲れた。
また19日に検査&前回の結果を聞きに行ってきます。今年に入って血尿はでるし、胸も痛くなってきたので。乳腺のほうを調べてもらってます。

手術とかにならなければ・・・・とドキドキしてます。
ブログで凹んでいるいといっていた、ねこみさんの複雑な気持ちに今共感してます。
傷跡きれいに治ると良いね!!!!!

はぁ・・・・。(凹み中)


Posted by 菜虎 at 2008年04月16日 14:10
>菜虎さん

こんばんは。
そっか、精密検査をしてきたんですね。
検査って精神的に疲れますよね(:_;)
以前言っていた血尿のこと、心配していたんだけどまだ今でも続いているのかな・・・?
いつもと違うことが体に起こるといろんな不安がかけめぐりますよね。
胸も痛いなんて、とっても心配です・・・。
胸ってバストそのものが痛いのかな?
甲状腺関係とかではないかな・・・?
菜虎さんの体に何が起きているのか、本当に心配です。
なかなかテンションを上げることが出来ないかもしれないけど、
こちらこそ、菜虎さんの今の心境を思うと本当に共感します。
気持ちが盛り上がらなくても家の事をやらないといけなかったりするだろうし、
すごく辛いだろうなぁって。
どうか、検査の結果が何事もなく済みますように・・・。
Posted by ねこみ at 2008年04月16日 22:07


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